福士蒼汰はイケメンキャラから“ポンコツキャラ”にシフトするべき説浮上!

アサジョ

2019/7/8 10:15


 7月1日放送の「関口宏の東京フレンドパーク2019」(TBS系)に出演した福士蒼汰が、番組ラストで“副支配人”渡辺正行から「老けた?」と指摘されたことが波紋を呼んでいるようだ。

福士はこの日、石原さとみと志尊淳とともに、火曜ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」チームのメンバーとして出演。トランポリンを使って高く飛び上がる「ウォールクラッシュ」、モニター画面を見ながらバイクを走らせる「デリソバエクストリーム」、巨大キーボードで単語を打ち込む「フィジカルメール」など、数々のアトラクションに挑むも結果は惨敗。番組後半では「いいところが全然見せられない」と、福士が首をうなだれるシーン場面も。

「ネット上では渡辺の指摘が福士のメンタルをえぐったのではないかと心配する声と、しょんぼりする福士の姿に萌えた、これからは“ポンコツキャラ”をもっと前面に出すべきとする声が同時にあがっているのだとか。福士はこれまでイケメンキャラとして売り出されていましたが、2013年上半期放送の連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)で種市先輩を演じていた時がイケメンキャラのピークで、それ以降は“イケメン要素がどんどん蒸発している”と指摘する声も。なんでもできるイケメンキャラを継続させるのは、少々厳しくなってきたかもしれません」(女性誌記者)

新ドラマでは、営業スマイルのできないシェフドラン(上級ウェイター)・伊賀観を演じる福士。果たしてこの役でイケメン要素を回復できるか。

当記事はアサジョの提供記事です。

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