ジャスティン・ビーバーの母(44)が美しすぎる! 嫁ヘイリーも「21歳に見える」と絶賛

「若くて美人」とファンの間で評判を集めるカナダ出身シンガー、ジャスティン・ビーバーの母パティ・マレットさん。現地時間5日にInstagram上にアップしたセルフィーには、嫁のヘイリー・ビーバーからも「21歳にしか見えない」と絶賛コメントが寄せられている。

セレーナ・ゴメスやレディー・ガガなど母親が「若い」「ゴージャス」と評判を集めるセレブは多いが、ジャスティン・ビーバーもそんなセレブの1人だ。ジャスティンが授賞式に自慢の母パティ・マレットさんを連れて登場したり、Instagramに母子のツーショットを掲載するたびに、パティさんの美貌がファンの間で話題を集めてきた。

現地時間5日には、パティさんがInstagramを更新し自身のクローズアップ画像を数枚アップした。ジャスティンの故郷カナダオンタリオ州ストラトフォードで短い夏を過ごしているパティさん、カナダ国旗の絵文字と「我が家に勝るところなし」とのハッシュを添えたセルフィーには、ダークヘアと美しいグリーンの瞳のパティさんの姿が写っている。

現在44歳のパティさんのすっぴん画像には、

「美しすぎる44歳!」

「こんなに若くてキレイなママを持つジャスティンが羨ましい」

「自慢のママ!」

といった称賛コメントが相次いでいるが、昨年9月にジャスティンと極秘入籍した妻ヘイリーも

「私の義理ママ、21歳にしか見えないのはナゼ???!!?」

「最も美しい人!!!」

と22歳の自分よりも若く見えると大絶賛。ヘイリーとパティさんは大変良好な関係を保っており、今年1月にはパティさんがヘイリーにキスをされる親密ツーショットをSNS上で公開。また昨年11月のヘイリーの誕生日には「愛してるわ!! あなたみたいな人が娘になってくれて心から感謝しているの!!」とTwitterで喜びを表していた。

1994年3月に18歳でジャスティンを出産したパティさんは、当時パートナーだったジャスティンの父ジェレミーさんが出て行ってしまってからは、カナダの田舎町で貧しいながらもシングルマザーとして懸命にジャスティンを育てた苦労人である。ジャスティンの素行の悪さが連日タブロイドを賑わせていた頃は一時的に疎遠になってしまったパティさんだが、現在は既婚者となった息子ジャスティン、嫁ヘイリーとすっかり仲良しで、故郷オンタリオ州や米カリフォルニア州で度々共に過ごす姿が目撃されている。

画像は『Pattie Mallette 2019年7月5日付Instagram「Summer love in Canada」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 c.emma)

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