塩地美澄アナのGカップを使った特技「チングルベル」に有吉興奮 「AVに急いで」

しらべぇ

2019/7/7 13:00




6日深夜放送『有吉反省会』(日本テレビ系)に、Gカップを武器にグラビアにも挑戦するフリーアナウンサー、塩地美澄(37)が出演。その武器を使った特技に有吉弘行バカリズムら男性陣がどよめいた。

◼ウソだらけの私生活


「電車代がもったいないので30分歩いて現場入り」「節約のため今日はバターサンド1食のみ」とひもじい生活をSNSにアップし生活苦をアピールしてきた塩地アナだが、それらはすべてウソ。

ウソだらけの苦労話をSNSにアップするのは「苦労アピールをすることで仕事を回してもらえる」からで、実際は給料制のため仕事をしていなくても生活には余裕があり、「港区のいいところ在住」だと笑った。

◼塩地アナは「品がない」


指原莉乃いわく、「品のないヤツしか出られないネット番組」などに出演する塩地アナ。変わった仕事を尋ねられ「チングルベル」という謎の仕事を告白すると、有吉は即座に「帰すわけにはいかない」と興奮をあらわに。

ホテルなどで従業員を呼ぶ際に使う「チンベル」を、『ジングル・ベル』の曲に合わせて胸で鳴らすのが「チングルベル」で、塩地アナはその場で披露しスタジオを騒然とさせる。

さらに女性の胸におっぱい型のゼリーを乗せてストローで吸う「バキューム塩地」として世間で知られていると明かすなど、最後まで男性陣を魅了した。

◼視聴者も興奮


塩地アナを友近は「来月くらいAVに出てそう」と評価。有吉とバカリズムらは「この印象が冷めないうちに急いで」とAVデビューを後押しした。視聴者も「チングルベル」を大いに楽しんだ模様。









しかし、ウソだらけのSNSに対して「女版クロちゃん」など揶揄する声も目立っていた。

◼「バストサイズに自信あり」は約1割


しらべぇ編集部で全国10~60代の女性899名を対象に調査したところ、 全体の10.6%が「自分の胸のサイズに自信がある」と回答している。



Gカップの見事なバストを使い、数々の仕事をこなしてきた塩地アナも「自信がある」に違いない。しかし、彼女が目指す女子アナ像である安藤優子アナとは真逆の道を歩んでいると気づいてほしいものだ。

・合わせて読みたい→元フジテレビ、元NHK……嫌われ上位を独占したのはフリーアナ!

(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2019年5月17日~2019年5月22日
対象:全国10代~60代の女性899名 (有効回答数)

当記事はしらべぇの提供記事です。

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