橋本環奈&恒松祐里が富士急へ “ええじゃないか”で「二人とも死にかけました」

橋本環奈と恒松祐里は映画『ハルチカ』(2017年公開)で共演したこともあり、プライベートで仲が良い。6月16日には橋本が自身のTwitterにてカフェでスイーツを前に佇む姿を投稿すれば、恒松が「私が撮ったやつ」と明かし「おデートしたもんね」と返すような間柄である。そんな2人が7月2日、山梨県富士吉田市にある遊園地・富士急ハイランドで遊んだことをツイートした。

橋本によると、恒松が「富士急行きたいっ」と言い出したという。当の恒松は「初めての富士急。絶叫系沢山乗れて大大満足でした!」というほど堪能したようで、「“ええじゃないか”で二人とも死にかけましたが、甘いタピオカ飲んだら生き返った」と明かす。

“ええじゃないか”は日本初・世界で2台目の4次元コースターであり、富士急ではFUJIYAMA、ド・ドドンパ、高飛車とともに「4大コースター」とされるアトラクションだ。

「死にかけた」ほど怖かったようだが、彼女たちを生き返らせた「甘いタピオカ」は橋本環奈が最近ハマっており、前日に「タピ活とはタピオカのことかしら?」から始まり、「え、女の子みんなタピろう~って言うの?」、「すみませんタピ」、「タピリすぎてそのうちわけわ環奈くなってきてますよってリプいいですねタピオカ一杯!」といった「タピ」ツイートを連投して盛り上がった。

そんな彼女から「祐里に至ってはタピオカ飲んでくるって。影響されてる? 笑」と言われた恒松は、橋本が「精神状態は普通です。笑」と投稿した2人でタピオカを飲む動画を見て、「#タピ恒松祐里タピ って雑すぎないかい」と和んでいた。

ちなみに富士急ハイランドを満喫した後、さらにその足で東京ディズニーランドに行ったという。橋本は「乗り物も7つぐらい? 乗れました。タフぅ~笑」「園内でのはしゃぎと長時間運転でヘトヘトでした。そのお陰で帰ってすぐにぐっすり眠ってしまいました。笑」と振り返っており、全力で楽しんだようである。



画像は『恒松祐里 2019年7月2日付Instagram「橋本環奈氏と富士急行きました」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

当記事はテックインサイトの提供記事です。

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