深田恭子に霜降り明星&原田泰造らが「好き!」とデレデレ状態に『ネプリーグ』

深田恭子と瀬戸康史が、7月1日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系、毎週月曜19:00~)に7年ぶりに出演。7月11日スタートの新ドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系、毎週木曜22:00~)チームとして参加し、霜降り明星らと対決を繰り広げる。

『ルパンの娘』チームは、深田と瀬戸に加え、番組初登場で俳優・ダンサーの大貫勇輔や林修、堀内健(ネプチューン)の5人。対するネプチューンチームは、ネプチューンの名倉潤、原田泰造に加え、霜降り明星、筋肉体操で注目のイケメン庭師・村雨辰剛が参加する。

1stステージは、出題される問題の2つの空欄を2人1組で解答する「ネプゴーラウンド」で対決。深田は、古典や世界地理などの分野から“答えられて当然”の常識問題に挑む。瀬戸はあの日本人最高記録を出したアスリートの名前がわからず、収録早々ピンチに。苦悶の表情を浮かべながら答えを絞り出す。

対するネプチューンチームは、過去2回の『ネプリーグ』の出演でチーム対抗対決を制している村雨が、ボーナスステージ「トロッコアドベンチャー」にまだ乗ったことの無い霜降り明星に対し、「今日は先輩として(トロッコへ)連れていきたいと思います」と宣言する。

また、紅一点の参加となる深田に対して、霜降り明星&原田、堀内ら男性陣がデレデレ状態に。不正解を出すたびに深田に怒ってほしいとせがみ、リクエストに応じる深田に対して「好き!」と叫ぶ男性メンバーが続発する。

2ndステージは、常識的な日本語に関する問題が出題される「日本語ツアーズバギー」。深田は「常識的なことだからちゃんと答えられないと恥ずかしい」と静かな闘志を見せる。また、大貫がダンサー風の決めポーズも披露しながら、美しく凜としたたたずまいでチームを鼓舞。得意科目は「理数系」という大貫だが、漢字の実力やいかに?

迎え撃つネプチューンチームには、関西有名私大の入試問題から出題。前回の出演で11問正解した同志社大出身の粗品(霜降り明星)が全問突破を目指す。

そして3rdステージは、世間一般へのアンケート結果の割合やニュースでも見る統計数値など、さまざまなモノの割合を予想して答える「パーセントバルーン」が登場。

深田は、20~30代女性に聞いた“とある恋愛経験”の割合の予想に挑戦。瀬戸には過去の自身の出演作にまつわる問題、大貫には話題のニュースにまつわる問題を出題する。友人や周囲との日頃の会話を踏まえ、世間の常識を当てることができるのか?

一方のネプチューンチームには、“ネプリーグの神”を自称する人物がせいや(霜降り明星)に突然降臨!? その独特すぎるキャラクターとコメントで粗品と原田に力を与えるが……。せいやの即興コントに注目だ。

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ