ボルボ V60 クロスカントリーの一部仕様を変更

オートプルーブ

2019/6/14 19:13

ボルボ・カー・ジャパンは、29019年6月13日にプレミアム・ミッドサイズクロスオーバー「V60 クロスカントリー」の一部仕様と価格を変更して発売を開始した。

var microadCompass = microadCompass || {};microadCompass.queue = microadCompass.queue || [];microadCompass.queue.push({"spot": "0e43d06f81663ca26c85af51a8033ea4"});googletag.cmd.push(function() {var slot = googletag.defineSlot('/62532913/p_autoprove_300x250_kiji2_20391', [300, 250], 'div-gpt-ad-1540274792174-0').addService(googletag.pubads());googletag.enableServices();flucttag.showDfpAd(slot);});■仕様変更今回の仕様変更では、これまで上級グレードのT5 AWD Pro に標準装備だった「360度ビューカメラ」がベースグレードのT5 AWDにも標準装備されることになった。360度ビューカメラは、車両の周囲に装備されている4個のカメラを使用して真上から見下ろしている映像を作成し、センターディスプレイに表示する。自車と周囲との位置関係をひと目で確認することができ、障害物の有無など、周辺状況を把握しやすくなる。

リバースギヤにシフトすることで、センターディスプレイに360度ビューの映像を表示できるほか、ステアリングホイールの操作に応じて自車の予想進路をガイドラインで案内表示することも可能。

また、後方の死角から近づく車両を知らせる運転支援機能 「BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)」にステアリング・アシスト機能を追加した。車線変更や自車線からの逸脱により、隣接車線の後方を走行する車両と衝突する危険が生じた場合、ステアリングを自動修正し、衝突回避をアシストする。

var microadCompass = microadCompass || {};microadCompass.queue = microadCompass.queue || [];microadCompass.queue.push({"spot": "2855f6f1517a0e35089113339090f10c"});googletag.cmd.push(function() {var slot = googletag.defineSlot('/62532913/p_autoprove_300x250_kiji2ndright_20391', [300, 250], 'div-gpt-ad-1540274856377-0').addService(googletag.pubads());googletag.enableServices();flucttag.showDfpAd(slot);});さらに、車線を維持するためにステアリングを穏やかに自動修正し、車線の中央を保持できるよう支援する「パイロット・アシスト(車線維持支援機能)」にステアリングホイールの微振動により運転者に一時解除を知らせる新機能が追加されている。

■【税込価格】V60 クロスカントリー T5 AWD:549万円V60 クロスカントリー T5 AWD Pro:649万円ボルボ V60 関連記事ボルボ 関連記事ボルボ 公式サイト

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