マツコ、大橋アナの「タピオカ1杯だけデリバリー」にドン引き!?

※画像は、マツコデラックス — ナチュラルエイト より

 

6月10日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、コラムニストのマツコ・デラックスが、「デリバリーアプリが人気」という読売新聞の記事から、番組アシスタントの大橋未歩アナウンサーのデリバリーの利用方法の違いに話が発展した。

 

マツコのデリバリーの注文方法とは

 

番組で『選べる出前 デリバリーアプリが人気』という新聞記事が紹介されると、マツコも「これもうすごいですよ。もう家から出なくて大丈夫です」と太鼓判。さらに登録店舗数の多さや機能などをあげ「出前の革命」と称賛した。

 

また「まず出前館を開いてから悩めるのよね。『今日なに食べよっかな~』みたいな」と言い「私の場合は“早く届く”っていうボタンを押して、そうすると早く届く順に並ぶのよ」と紹介。続けて「上から時間と内容を加味して『今日は40分待ってもいいからここの洋食食べようかな』とかそういうことをしてるわけですよ」と照れ臭そうに話した。

 

次にMCのふかわりょうが「大橋さんは単体でタピオカミルクティーを注文されると?」と、番組アシスタントの大橋アナに話を振ると、大橋は「『Uber Eats』だとタピオカミルクティーって今すごい混んで並んでるんですけど、その1杯から配達してくれるんですよ」と説明し「だから並ばなくていいから200円の配送料を並ばない分お金で買ってるって思ってます」と持論を展開。

 

これにマツコは「うわぁ、こういう風に生まれたい」と言い「私ね、なんだろう。貧乏くさいんだけどさ、ひとり分が頼めないの」と明かす。続けて「いくら以上みたいなのがあったり?」とふかわが尋ねると、マツコは「いくら以上みたいなのもあるけど、なんか申し訳ないってのと」と1人分だけを頼めない理由を話し始めた。

 

しかしマツコは「これ言い始めて気が付いたんだけど、これじゃあ大橋さんを傷つけることになるなと思って。途中で『どうしよう』と思って」と話しを中断し、大橋に気を遣うように「勇気がある方よね」と言い換えていた。

 

(めるも編集部)

 

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ