「こんなヤツが主治医になったら」スーパー東大医学生の中絶トラブルに大批判

アサジョ

2019/6/13 14:55


 東大医学部にして司法試験に一発合格。多くの俳優を輩出している「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」ではベスト30に残った経験のあるイケメン頭脳王、河野玄斗氏。そんな彼に、文春砲の鉄槌が飛んだ。

6月13日発売の「週刊文春」によると、テレビやCMに出演し、モデルとしても活動してきた20代後半のタレント・A子さんとの間で、妊娠・中絶をめぐってトラブルが発生しているという。

A子さんによると、2人の出会いは昨年春、飲み会で知り合い、その日のうちに男女の関係になったのだが、避妊はしなかった。その後、妊娠が発覚。河野の説得によって中絶に合意。だが、A子さんの心身のダメージは重く、仕事に支障をきたすようになったというのだ。

この報にネット民の反応は「天才かもしれないが、人としてアウト」「本当に賢い人というのは、やはり人間性の高さを伴った人をいうのだと、私は思います」「命の尊さを何も考えていない。こんなやつが主治医になったことを想像すると、ぞっとする」など厳しい意見が相次いだ。

「今年5月には、別れを切り出した河野に対しA子さんは『直接会って話がしたい』と伝えたものの拒否され、A子さんが自死をほのめかす言葉を発すると、警察に通報されてしまったのだとか。これに関して文春の取材に対し河野は『絶対に会ってはいけないと思った。僕の命のリスクもあるなって』と答えたそうです。記事を読む限りでは、河野は明晰な頭脳で理路整然と答えながらも相手をディスっているような狡猾さを感じました」(女性誌記者)

お勉強はよくできるようだが、下半身は計算通りとはいかなかったようだ。

当記事はアサジョの提供記事です。

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