TVアニメ『真夜中のオカルト公務員』、第11話のあらすじ&先行カットを公開


2019年4月から放送開始となったTVアニメ『真夜中のオカルト公務員』より、第11話「砂の耳と新人の根性」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

○●TVアニメ『真夜中のオカルト公務員』、第11話のあらすじ&場面カット

■第11話「砂の耳と新人の根性」
悟の指示のもと、新を除く交流会メンバーによる繭の駆除がはじまった。しかし、職員たちはみな、繭に取り込まれてしまう。繭をつくったアナザーは蚕神の蚕神。出雲への献上品のための糸を紡ごうとしていたが、邪魔されたことにより、祟り神に転じてしまう危険性があった。神の怒りを鎮めるには複雑な儀式が必要になるが、新の砂の耳なら儀式なしでも説得できるかもしれない。危険な任務だったが、今できることの最善が自分にあるならば、と新は向かっていく。
(脚本:樋口達人、絵コンテ:西澤晋、演出:宅野誠起、総作画監督:吉田南/佐賀野桜子、作画監督:星野真澄/井上貴士/嘉村弘之/増田俊介/横山沙弓/藤田正幸)

TVアニメ『真夜中のオカルト公務員』は、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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