「やすらぎの刻」教師役・小林涼子に「もっとブレイクすると思ってた!」の声

アサ芸プラス

2019/6/6 09:59


 放送中のドラマ「やすらぎの刻~道」(テレビ朝日系)で、高級老人ホーム「やすらぎの郷」に住む脚本家・菊村栄(石坂浩二)が執筆中のシナリオ「道」に出てくる音楽教師・室井小夜子を演じている小林涼子。小林は08年7月期に放送された大野智と生田斗真主演のドラマ「魔王」(TBS系)で可憐な容姿と高い演技力で注目を集めた女優だ。

「現在、元国民学校の音楽教師を好演していてハマリ役ですが、ネット上では『魔王』で図書館司書のしおりを演じていた、あの小林だと気づいた人々から《小林涼子、めちゃくちゃかわいくて演技も上手だったから、もっとブレイクすると思ってたらやすらぎの刻に出てる!》《今でいう今田美桜以上の美少女で演技も抜群だったのに今年で30歳か》といった“もっと売れると思った”という声が多数あがっています。4月28日放送の単発ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官~緋色のシグナル~』(テレ朝系)や『新しい王様 Season2』(TBS系)でも脇を固めていましたが《ヒロインが似合う女優さんだと思うから残念》《小林さんは脇役でも光るけど正統派ヒロインのほうがもっと似合うのに》といった声にもうなずけます」(テレビ誌ライター)

公開中の水谷豊がメガホンを執った映画「轢き逃げ 最高の最悪な日」でも轢き逃げ事故を起こした主人公の婚約者を好演している小林。ぜひともヒロイン役を演じる姿を見せてほしいものだ。

当記事はアサ芸プラスの提供記事です。

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