『ヒルナンデス』登場“20歳の女子高生”にドン引き…「痛々しい」「ひどい」

まいじつ

2019/5/18 07:32


(C)Christopher Edwin Nuzzaco / Shutterstock

留年を繰り返した〝20歳の現役高校生〟としてプチブレーク中のタレント・加藤ゆりなが、5月13日に放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演。持ち前の〝おバカキャラ〟を炸裂させたが、視聴者からはヒンシュクを買ってしまったようだ。

加藤が出演したのは、「激安バスツアーin新潟」と題されたロケVTRコーナー。『ココリコ』の遠藤章造や小島慶子らとともにバスツアーに参加し、名物グルメの食べ歩きや伝統工芸体験を行っていった。

同ツアーは現地でカニを食べられることがウリで、人生で一度しか食べたことがないという加藤は「一番楽しみです」とコメント。ここで遠藤が「何ガニ食べたか覚えてますか?」と質問すると、「赤かったです」とお得意の天然不思議キャラを早速発揮していく。

「ヒド過ぎて笑えない」と視聴者ドン引き


さらに、加藤からは「高校2年生を4回やって、今年やっと3年生に上がりました」と留年の経緯が語られ、「1回目はテストの点が取れなくて学校を変えて、そしたら学校がどこにあるか分からなくて…」と衝撃のエピソードが。何でも、通学回数が少なくて済む通信制の高校に転入したが、それが仇となって登校が必要なテスト日に場所が分からなくなってしまったらしい。

その後も、ツアー先で飲んだ甘酒を「ご飯に合いそう」と表現した他、海鮮丼屋でアルバイトしていたにもかかわらず「鮭」が読めないなど、加藤は次々と〝おバカキャラ〟を発揮。すると、視聴者からは、

《ヒルナンデスに出てる女の子、正直ひど過ぎて笑えないんだが…》
《おバカってレベルじゃないやろこれ》
《加藤ゆりなって人、ただのおバカとかじゃない…》
《見てて心配になるレベル》
《痛々しいからもう出さないでほしい》

などといった厳しい声が上がってしまった。

これまで現れては消えていったおバカタレントの中でも、トップに君臨する逸材かもしれない。

【画像】

Christopher Edwin Nuzzaco / Shutterstock

当記事はまいじつの提供記事です。

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