よき姉ぶり発揮! 生まれてくる妹に長女ひなが名付けた意外な命名センス【ひなひよ育て ~愛しの二重あご~ 第17話】

今回は、ひよりを妊娠していた頃のひなとのエピソードです。

当時ひなは3歳。

もうすぐお姉ちゃんになることをあまりわかっていないようにも見えましたが、幼いながらなんとなくは考えてくれているようでした。

■名付けまで!? よき姉ぶりを発揮するひな

こんな風に、赤ちゃんがうまれたあとのことも度々お話してくれました。


ほかにも「リボンちゃん」「ピンクちゃん」なんて言っていたけど、きみえが一番しっくり来たらしく、何度聞いても「きみえがいい」と頑なでした。

きみえちゃん、可愛いけど一体どっから出てきたんだ…?

■妊娠中の私を支えてくれた「ひな」の存在

身重の私を気遣ってくれたり、お腹に向かって歌を歌ったり本を読んであげたり。

楽しみだけではなく不安ももちろんあったはずなのに、この頃からすでに優しいお姉ちゃんでした。

私にとって、次女妊娠中の記憶=ひなとの思い出です。
(imo-nak)

当記事はウーマンエキサイトの提供記事です。

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