ゆきぽよ アゴの整形疑惑を完全否定「そういう風な目で見られるのがすごいイヤ」

 “ゆきぽよ”の愛称で人気のモデル・木村有希(22)が、14日放送の関西テレビ「やすとも・友近のキメツケ!※あくまで個人の感想です」に出演。ネットなどで話題になった整形疑惑について語った。

 番組では、“小さいコンプレックス”をテーマにトークを展開。ゆきぽよは「アゴが柔らかすぎる」ことがコンプレックスだと告白した。ファンなどから「整形でしょ?」と言われ、否定すると逆に疑われる。どちらにしても「そういう風な目で見られるのがすごいイヤ」と、疑惑を否定した。

 女優の土屋アンナ(35)は、親指がコンプレックスだと明かした。「普通親指って(人差し指の)第1関節まであるじゃないですか。私はそれ以前の問題で…」と見せた親指は、人差し指の付け根ほどまでしかなかった。「手が大きいのもイヤなんだけど、親指がこれなんで。でもすっごい強い」と、最後は自慢した。

 お笑いタレントの友近(45)は、「私はひざ下もひざ上も両方短い。よって足が短い」と笑いを誘い、「あとやっぱり下っ腹が、別物の体がついてる感じがする」と下っ腹だけ引っ込まないことが悩みという。

 タレントの矢口真里(36)は、「初めて言うかもしれないですけど」と前置きして「足の指がダサいんですよ」と写真を公開。「モデルさんとかで人差し指が長くてサンダルが似合う爪ってあるじゃないですか。私は全部丸くて…」と説明し、爪を伸ばすと靴に当たって痛いと強調した。さらに「ネイルサロンでも足出すの恥ずかしい」と続けると、海原やすよ(43)が「(爪が小さいから)料金無料になるでしょ」と返してスタジオを爆笑に包んだ。

当記事はスポニチアネックスの提供記事です。

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