TVアニメ『真夜中のオカルト公務員』、第7話のあらすじ&先行カットを公開


2019年4月から放送開始となったTVアニメ『真夜中のオカルト公務員』より、第7話「喪失感と絶望の証明」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

○●TVアニメ『真夜中のオカルト公務員』、第7話のあらすじ&場面カット

■第7話「喪失感と絶望の証明」
女性たちをさらっているアナザーはアザゼルという悪魔だった。アザゼルは伴侶だった「少女」の死を受け入れられず、女性たちから身体のパーツを集めて、蘇らせようとしていた。事件の主たる発生場所は女子校。新、榊、セオが都内の学校を捜索していると、琥珀が現れて、彼らを異空間の回廊へ誘うのだった。しかし、回廊内のアザゼルは、泉美や榊の姉の詩織の身体を使って、少女蘇生の最後の仕上げにはいってしまう。
(脚本:三輪清宗、絵コンテ:伊東優一、演出:伊東優一、作画監督:青野厚司/門智昭/冨沢和雄/鈴木勘太)

TVアニメ『真夜中のオカルト公務員』は、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

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