橋本マナミ、“令和元年婚”に意欲も相手なし「逆プロポーズでもいい」

クランクイン!

2019/5/15 12:42

 女優の橋本マナミが15日、都内で行われた「ウルトラマン★幸楽苑」新キャンペーン記者発表会に出席。お色気怪獣「橋本マナミ」に扮して、ウルトラマンや怪獣ブースカに、お色気ポーズを披露したが、最近言い寄ってくる男性がめっきりいないことに「私に問題があるのかな…」と寂しそうに語っていた。

【写真】橋本マナミ、ウルトラマンとの2ショット ほかイベントの様子

1954年に「味よし食堂」として福島県会津若松市で創業以来、65年の歴史を誇る「幸楽苑」。本キャンペーンでは、福島県須賀川市と「M78星雲 光の国」との姉妹都市提携をするウルトラマンと“福島つながり”でコラボする。

橋本の出身地である山形県はラーメン消費消費量日本一。橋本自身も「食卓にはなくてもならないもの」と語ると、現在でも体型のことは気になりつつも、1人でラーメン店に出没しているという。仕事を頑張ったご褒美としてラーメンを食べることが多いという橋本は「豪快に最後の一滴まで飲み干す食べ方が好き。男性にもそうしてほしい」と願望を明かした。一方で、好き嫌いが多い人は「私もすぐに嫌いになられちゃうのかな」と不安になるので苦手なようだ。

そんな橋本だが、令和に元号が変わったことで心機一転、髪の毛も短くした。「これといって理由はないんですよ」と苦笑いを浮かべていたが「平成ジャンプ(昭和に生まれて、平成の間に結婚せず、令和を迎えたこと)してしまったので、令和ではぜひ結婚を」と意気込んだ。

さらに「令和元年のうちに結婚出来たら」と願望を語るも「でも予定はまったくないです。言い寄ってきてくれる男性もいません。パブリックイメージが原因か、私の問題があるのか…」と苦笑い。それでも「ゼロ日婚とかもありますし、逆プロポーズでもいい」と意欲を見せていた。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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