胸が当たってない!?宇賀なつみ、三浦春馬との“密着ショット”に非難殺到

アサジョ

2019/5/15 10:14


 これは“ただならぬ距離感”である。

3月末にテレビ朝日を退社し、現在はフリーアナウンサーの宇賀なつみが5月9日にインスタグラムを更新。親交が深い俳優の三浦春馬とのツーショを公開したところ、その関係性に疑いの声が上がっている。

宇賀は「『キンキーブーツ』観てきました 春ちゃんローラが素敵すぎて心震える時間だったなぁ…」と綴り、三浦と小池徹平がW主演を務めるブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』を観劇したことを三浦とのツーショ写真とともに報告。

しかし、その写真を見ると宇賀と三浦は体を密着、まるで恋人同士であるかのような距離感なのだ。

宇賀は立教大学時代の同級生だった一般男性と17年5月に結婚している既婚者とあって、ネット上からは「既婚者でさすがにこの距離感はダメでしょ」「春馬に胸が当たってないか」「これ夫は嫉妬しないの?」「彼氏でもない男性にここまで密着するのはどうなの」といった批判の声が上がっている。

「その距離感から、相当に仲がいいことが伝わってきますが、こうしてオフィシャルで公開しているわけですから、本人としてはやましいことはないということなのでしょう。ただ、三浦に密着する宇賀の表情がこれ以上ないぐらいの満面の笑みですから、疑いの目を向けられているようですね。ちなみにNHKの桑子真帆アナは、タレント・吉木りさの夫である俳優の和田正人のSNSにたびたび登場し、17年には2人で肩を寄せ合いテレビを見ている写真などがアップされていたことから、不貞愛疑惑が浮上。その後、桑子アナは18年5月にフジテレビの谷岡慎一アナとわずか1年でのスピード離婚となっています。そんな桑子アナの例もありますし、ファンからは宇賀と夫の夫婦関係が上手くいっていないのでは? という心配の声も上がっています」(エンタメ誌ライター)

2人が仲良しなのは十分に分かったが、それをアピールしたところで世間にいい印象を抱かれることはないだけに、これ以上のアピールは控えた方がいいのかもしれない。

(田中康)

当記事はアサジョの提供記事です。

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