キスマイ玉森裕太「もし芸能人になっていなかったら」に意外?な答え

E-TALENTBANK

2019/4/17 20:20


4月17日、日本テレビ系「ZIP!」にKis-My-Ft2の玉森裕太がVTR出演し、自身の持つ意外な夢について語った。

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番組では、玉森が主演を務める映画『パラレルワールド・ラブストーリー』の出演者にインタビューを敢行。

インタビュアーに今作での役作りの難しさについて聞かれると、2つの世界に迷い込んでしまった主人公“崇史“を演じた玉森は「(作中には)AとBの世界があって、崇史は特にAとBの世界で差がはっきりと違ったので、すごく自分の中では苦労しましたね」と苦労した役作りを振り返った。

また、映画の題名にもなっている“パラレルワールド”にちなんだ“もし、芸能人になっていなかったら?”という質問に、玉森は「僕は『社長』って言われたかったです」と回答。

更に「ちっちゃな会社とかで全然十分なので、社長!って言われることが夢でした」と続け、会社の規模には拘らず「社長」と呼ばれること自体が憧れだったと昔の夢を語っていた。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

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