今田美桜、仕事とオフの切り替えは寝ること「寝るの大好き」

クランクイン!

2019/4/17 16:47

 女優の今田美桜が「LINE Pay」アンバサダーに就任した。“平成最後”と銘打って還元キャンペーン「超Payトク祭」が実施されることになり、17日に行われた記者発表会にLINE Pay株式会社の長福久弘取締役COOと共に出席した。

【写真】今田美桜、鮮やかなブルーのスカートで登場

LINE Payは、4月18日より4月30日まで、実施痛最大20%還元となる「平成最後のPayトク祭」を実施する。

今田の起用について、長福COOは、彼女と同世代の若い層への訴求に加えて、今田が「日本一、キャッシュレス化が推進されている」福岡県の出身であるからと説明。これを受け、今田は博多弁で「LINE Pay、メッチャいいけん、使ってみてね!」とキュートにアピールした。

キャンペーンのポスターと同じ衣装で登場した今田は「春っぽい衣装でひらひらしています!」とニッコリ。自身、LINE Payを使用することは日常生活でも多々あるそうで「私、結構コンビニに行くので、そこでピッとしてもらいます。携帯だけでいいという手ぶらの気軽さ、ポケットに携帯を入れとけば大丈夫なので本当に簡単だなと思います」と語った。

一方、今回の平成最後のキャンペーンでは「これだけお得なので、せっかくならコンビニよりもちょっと高いものを買いたい。家電製品とか買いたいと思います」と明かした。

平成生まれの22歳。今回の平成から令和への改元が人生初の改元となるが「あと2週間で平成が終わるってさみしいのか、楽しみなのか…不思議な感覚です」と心境を明かす。平成最後の数年でテレビや映画に次々と出演し、瞬く間に人気女優となったが、仕事とオフの切り替えについて尋ねられると「一番は寝ること。寝るの大好き、寝て切り替えてます」と語る。また「扁桃腺(へんとうせん)が腫れやすいのが弱点」とも。「3ヵ月に1回くらい、腫らしてしまうんです…」と苦笑し、特に克服方法がないので、腫れてきたと思ったら抗生物質を飲んでます」と自分なりの体調管理を明かしていた。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

もっとよむ

注目ニュース

もっとよむ

あなたにおすすめ