BUCK-TICK、30年に渡るアルバム・シングル 全タイトルのサブスクリプションサービスが開始

E-TALENTBANK

2019/4/17 12:00


BUCK-TICKが30年に及ぶキャリアの中でリリースしてきた、オリジナルアルバム、シングル全タイトルのサブスクリプションサービスが、2019年4月17日(水)よりスタートした。

BUCK-TICKは1987年のデビュー以来、21枚のオリジナルアルバム、36枚のシングルをリリースしてきた。一部作品に関しては、既にサブスクリプションサービスでの配信を行っていたが、この度ユニバーサルミュージック、アリオラジャパン、徳間ジャパンコミュニケーションズのタイトルも含め、全50タイトルが追加配信となった。

ラインナップされたアルバムはオリジナルアルバムのほかにライヴ作品5タイトルを含む全16タイトル。中には2019年4月24日に発売する最新映像作品『TOUR No.0』より先行してライヴアルバム『TOUR No.0』がサブスクリプション用オリジナルコンテンツとして追加されている。この度追加されたシングルは34タイトル、30周年に際してビクター再移籍までの全シングルがサブスクリプションサービスに追加されることとなった。また、今回の追加配信にあたり、ダウンロードで購入できる商品も一部追加配信された。

BUCK-TICKは、CDや映像作品の凝りに凝ったパッケージも魅力であるが、サブスクリプションサービスでも楽曲を楽しむことができる。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

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