“今一番面白い漫画”が実写映画化! 『ザ・ファブル』ファブル大好き芸人が魅力を語り尽くす! 独占コメント動画アリ



6月21日に公開となる、岡田准一主演映画『ザ・ファブル』。超人的な戦闘能力を持つ伝説の殺し屋・ファブルが、「1年間殺し屋を休業して普通の人間として生活するよう」に命じられることからはじまる、新感覚ノワール・コメディです。

2017年度講談社漫画賞を受賞した南勝久先生原作のコミックがとにかく面白い!と、映画公開前から話題なのですが、その原作の魅力を伝えようと、 村上純さん(しずる)、好井まさおさん(井下好井)、ムーディ勝山さん、吉川きっちょむさん(ゲオルギー)の4名が「ファブル大好き芸人」として集結! 熱いトークをネット生配信にて繰り広げました。



コミック「ザ・ファブル」の好きなキャラクターや名シーンについては、「黒塩が橋から飛び降りて骨折する所」「ヨウコがお酒で次々男を潰していくのが最高!」「ヨウコがテキーラ飲んだ後にしがむレモンがめっちゃうまそう!」と大盛り上がり。





「突然目を撃ち抜かれたら“るか”という擬音が出る」というマニアックな着眼点まで、みなさんアツく語っています。



映画には、好井さんが貝沼というキャラクターで出演しているのですが、村上さんは「好井と付き合い長いんですけど、こんな怪しい一面性を持っていたなんてびっくり! すごいハマってた!」と大絶賛。確かに別人みたいな表情をされています。





最後には、「『ザ・ファブル』デートに誘おう!」という対決企画も。いち早く映画をご覧になったファブル大好き芸人の皆さんは「話も面白いし、岡田さんの肉体美もとにかくすごいので女性にもオススメです!」と太鼓判を押していました。アーカイブ配信は終了しておりますが、ガジェット通信では配信後のアフタートークを独占で公開中!

【動画】『ザ・ファブル』映画化記念! 「ファブル大好き芸人」 村上純 (しずる)、好井まさお(井下好井)、ムーディ勝山、吉川きっちょむ(ゲオルギー)

https://www.youtube.com/watch?v=LJ2oJIX6hM0



『ザ・ファブル』の内容はもちろん、「4人の中で一番“ファブル的”(ミステリアス)なのは?」など、たっぷりコメントいただいているので、チェックしてくださいね!

映画『ザ・ファブル』は6月21日公開。

http://the-fable-movie.jp


【ストーリー】

どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存 在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休 業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」 ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始め る。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助 けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチ を切り抜け平和に暮らせるのか―?!


(C)2019「ザ・ファブル」製作委員会

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当記事はガジェット通信の提供記事です。

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