峯田和伸「ヤバいタバコを吸っていた」 まさかの告白に驚きの声

しらべぇ

2019/4/1 14:20

(画像は峯田和伸公式Instagramのスクリーンショット)
パンクロックバンド「銀杏BOYS」の峯田和伸が、31日放送のバラエティー番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)に出演。売れない時代にとった、驚きのエピソードを明かした。

■タバコだけは我慢できず


峯田は、自身がプロデュースしたカルタで「貧しくて、吸っていたのはヤバいタバコ」と話す。バンドとしてまだ成功していない貧乏時代、空腹には耐えることができたが、タバコだけはどうしてもやめられなかったそうだ。

そんなときに目に付いたのが、部屋に落ちていた自分の陰毛。そして、「吸えればいいやと思って」と、その陰毛を集めて紙で巻き、タバコのように吸ってみたのだという。

■芝や虫を経て陰毛タバコに


最初は公園に行き、芝や虫をタバコに見立てて吸っていたという峯田。しかし、「農薬の影響があるのではないか」と心配になり、「だったら、オーガニックな自分のを…」と、陰毛タバコにたどり着いた経緯を明かした。

峯田が「とにかく煙を入れたかった」と話すのに対し、松本人志は「調べたら、何か害あるかもしれへんで」と顔を歪ませる。すると、峯田は数秒黙り込んだあと、「怖いですね」とボソリ。松本は「返しのほうがよっぽど怖いわ」とツッコんだ。

■視聴者からは驚きの声


今回の放送を受け、視聴者からは驚きの声が続出。ツイッターでは「ヤバい」「面白過ぎる」などのコメントが寄せられている。







■タバコはやめられない?


しらべぇ編集部では、全国20~60代の喫煙者の男女294名を対象に「タバコ」について調査を実施。その結果、全体のおよそ4割の人が「タバコを一度やめたが、また吸い始めてしまった」と回答している。



お金がなくて買えないタバコを我慢できず、自らの陰毛にたどり着いた峯田。その発想はさすがとしか言えないだろう。

・合わせて読みたい→峯田和伸、石原さとみとベッドインも… 「ちょん切る」宣言に驚愕の『高嶺の花』

(文/しらべぇ編集部・音無 まりも

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年8月26日~2016年8月29日
対象:全国20代~60代の喫煙者294名(有効回答数)

当記事はしらべぇの提供記事です。

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