上戸彩、普段の変装はマスクだけ?芸能人のママ友事情も告白

画像は「フジテレビ」Twitterより

3月20日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に女優の上戸彩が登場し、街のイメージとは異なり子どもと一緒に電車に乗るようにしているという話や、子ども同士が同級生だという芸能界のママ友について語った。

上戸「普段は目が半分ぐらいなんで」

街のイメージ調査で、「電車に乗ったことがなさそう」と言われた上戸は、「全然乗ります、今でも乗ります」とこの意見を否定。「今はでも、意識的に乗るようにしてます。あえて子どもの友達をお迎えに、子どもと一緒に電車乗って行ったりとか。自分も間が空きすぎちゃうと、多分子どもと2人で乗ることも怖くなってきちゃうので。ママ友さんに手伝ってもらいながら一緒に行ったりとか、地元の友達と一緒に乗ったりとかしながら」と、あえて電車に乗るようにしていると明かした。

そして「タレントさんのママ友は多いんですか?」と聞かれると「私の子どもが生まれた前後2か月が、結構皆さんベビーブームで。国仲涼子ちゃんとか、アーティストのAIちゃんとか、あと大島みーちゃん(美幸)とか、関根麻里ちゃんとか。同級生、もう本当に数か月しか変わらないんですよね」と、芸能界にたくさん子どもの同級生がいると語る上戸。「いまだに夏とかプールで遊んだりとか、スイカ割りしたりとか」と、現在も多くの交流があるとした。

さらに電車に乗る時は、変装はせずにマスクだけだという上戸。「でも目もね、特徴あるから」と身バレを心配する国分太一に、「あー、でも普段は目が半分ぐらいなんで(バレない)」という上戸。

同じく番組のゲストであるV6・井ノ原快彦が「半分ぐらいにしてるってこと?」と尋ねと、「目がこう井ノ原さんみたいに」と目を細める上戸。すかさず「俺かい!」とツッコミを入れる井ノ原であった。

(めるも編集部)

あなたにおすすめ

ランキング

もっとよむ

注目ニュース

もっとよむ

あなたにおすすめ