木村拓哉、長澤まさみを初めて見かけた時の心境明かす「超いいじゃん」

E-TALENTBANK

2019/2/26 07:10


24日に放送されたフジテレビ系『ボクらの時代』に出演した木村拓哉が長澤まさみと遭遇したエピソードを披露した。

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番組では、映画『マスカレード・ホテル』に出演した木村と長澤、鈴木雅之監督が登場し3人でトークを展開した。

その中で、長澤と仕事するのは同映画が初めてだったという鈴木監督が「見かけたことはあるよ」と言うと、木村も「俺も見かけたことはあります、道で」と長澤との出会いについて振り返った。

続けて「車運転してバーっと晴れた日に僕は上り坂を登って行ったんですよ」と話し始め、「そしたら身長の高くて…ごめんなさい、正直『おっ超いいじゃん』っていう。遠目ですよ、遠目に『超いいじゃん』って思って」と車の中から1人でいる長澤を見かけた時の心境を明かした。

そして「歩いてるとかでもないんですよ。立ってたの」として「何かを見て笑ってたんだよね」と投げかけると、長澤は「でもよく笑ってるって言われます」と本当は笑っていなくても笑顔に見えると話した。

これに木村が「でもその時は笑顔でしたよ」と言うと、長澤は「多分、天気がよかったんですよ」「私結構『あぁいい天気』ってなるタイプ。呑気なんで」として、鈴木監督が「それが本当の長澤まさみ」とコメントした。

長澤が「変な人じゃないですか」と恥ずかしそうな表情を見せると、鈴木監督は「だから変な人じゃない」と返し、笑い合っていた。

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