【京都】2019年GW(ゴールデンウィーク)最新!注目スポット・イベント20選♪

じゃらんnews

2019/2/23 13:25




2019年のゴールデンウィークは、最長で10連休!どこへ行こうか迷っている方も多いのでは?
さわやかな陽気の5月は、GWに合せて様々なイベントが開催されています。
そこで今回は、京都のおすすめスポット&イベントをご紹介。
京都観光やお出かけ、カップルのデートプランの参考にしてみてくださいね!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから、イベント情報はじゃらんnetイベントガイドから抜粋しました
※イベントの実施状況、開催期間、開催場所については、天候や主催者側の都合により、変更もしくは中止となる場合があります。必ずご自身で事前にご確認ください
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません
天橋立
天橋立出典:じゃらん 観光ガイド 天橋立
展望所から股のぞきで眺めると天へかかる橋のように見え、絶景。日本三景の一つ。イナザギの命がイナザミの命のもとに、天から通うためにかけたという伝説が残る自然がつくり出した橋。

約3.6kmの砂に約8000本もの松並木が続き、神秘的な美しさを持つ。天橋立の中には船が通るたびに90度回転する珍しい廻旋橋などがあり、絶景を眺めながらのんびり散策できる。

\口コミ ピックアップ/
ロープウェイで上ってまた覗きをして眺めたり、レンタサイクルで走ったりして天橋立を観光しました。どこから眺めても、自然の作った素晴らしい景色に感動しました。
(行った時期:2018年5月)

日本三景の一つです。ビューランドから天橋立を見ました。天気もよくとてもきれいに見ることができました。とても満足しました。GWに行きましたが違う季節でもまた違った景色が楽しめそうな気がします。
(行った時期:2018年4月)
天橋立
住所/京都府宮津市天橋立
「天橋立」の詳細はこちら
伊根の舟屋
伊根の舟屋出典:じゃらん 観光ガイド 伊根の舟屋
伊根湾は日本海側では珍しい南向きの天然の良港であり、その波静かな海と沈黙の山並みの隙間に、ひっそり珍しい建築様式の舟屋が建ち並んでいます。海面すれすれに建てられているため、あたかも家が海に浮かんでいるような景観となっています。

平成17年には漁村で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。一階は海に向かって大きな口を開けた舟のガレージ、二階は二次的な生活の場としての居室となっています。

民宿の客室等にも利用される場合もあり、一夜を過ごす旅人は、さざ波の音を聞きながら情緒を味わうことができます。初めて訪れたのに、まるでふるさとに帰ってきたかのような、どこか懐かしい風情にあふれています。

\口コミ ピックアップ/
昔ながらの感じの雰囲気が良かったです。
お天気が良かったので、過ごしやすくて気持ち良かったです。観光にオススメです。
(行った時期:2017年5月)

朝早くに訪問。漁港が休みの日であったため、静かな雰囲気の中で景色を楽しんだ。行き着くまでの道路幅が狭いので、ドライブには注意が必要。
(行った時期:2017年5月)
伊根の舟屋
住所/京都府与謝郡伊根町字平田
「伊根の舟屋」の詳細はこちら
長岡天満宮(八条ヶ池)のキリシマツツジ
長岡天満宮(八条ヶ池)のキリシマツツジ出典:じゃらん 観光ガイド 長岡天満宮(八条ヶ池)のキリシマツツジ
約60mに渡り植えられているキリシマツツジは、約100株あります。樹高が2.5mを超え、樹齢約150年と推定され、市の天然記念物になっています。

毎年、4月下旬に濃紅の花を咲かすこの貴重なキリシマツツジを保全するため、平成5年、中堤が拡幅され両側に通路が新設されました。この中堤と北池の中ノ島を結ぶ総桧造りの水上橋を含む一帯は、「八条ヶ池ふれあい回遊のみち」と名付けられています。

\口コミ ピックアップ/
訪れたのは4月下旬。この頃の長岡天満宮には燃えるような真っ赤なツツジが辺り一面咲き誇ります。天気の良い日は子供連れの観光客も多く天満宮は大賑わいを見せています。時季を同じくしてこの辺りではタケノコが旬を迎え、境内やご近所では朝掘りのタケノコが売られています。
(行った時期:2017年4月)

ゴールデンウィークの前半に訪れましたが、
満開とはいかなかったものの、鮮やかな赤色を見ることができました。
露店も出ており、にぎやかでした。
(行った時期:2017年4月)
長岡天満宮(八条ヶ池)のキリシマツツジ
住所/京都府長岡京市天神二丁目地内
「長岡天満宮(八条ヶ池)のキリシマツツジ」の詳細はこちら
詩仙堂
詩仙堂出典:じゃらん 観光ガイド 詩仙堂
\口コミ ピックアップ/
詩仙堂は庭園がきれいで時間を忘れ何も考えずただただ見てしまいます。座って見るだけでなく庭に出ることもできます。
(行った時期:2017年5月)

街なかから少し離れているのでとても静かでゆっくりと散策することができました。緑にあふれて素敵なお庭でした。
(行った時期:2016年5月)
詩仙堂
住所/京都府京都市左京区一乗寺門口町27
「詩仙堂」の詳細はこちら
平等院
平等院出典:じゃらん 観光ガイド 平等院
平安時代の後期、1052年に宇治関白藤原頼道(よりみち)が、父道長の別荘を寺院に改めたものです。

「鳳凰堂(ほうおうどう)」は、その翌年に阿弥陀堂として建てられ、仏師定朝(じょうちょう)の作になる阿弥陀如来坐像が安置されている中堂と、左右の翼廊、背面の尾廊で成り立っています。

大屋根には鳳凰が飾られ、内部は絢爛な宝相華文様や極彩色の扉絵で装飾されています。二重の天蓋や雲中供養菩薩像も必見です。

「鳳凰堂」の前には池を配した庭園(史跡・名勝)がありますが、創建当初は宇治川や、対岸の山並みを取り入れて、西方極楽浄土を現したものといわれ、各地の寺院造営に影響を与えました。

1994年に世界遺産に登録されました。

\口コミ ピックアップ/
入り口を入り、池に沿って歩きながら遠目に平等院を眺め、少しずつ近づいて中に入る、というコース。
朱色が映える、とても大きく立派な建物で感動しました。
(行った時期:2017年5月)

とても美しいです。晴れた日は一層美しいです。10円玉の裏に平等院鳳凰堂が描かれているので、10円玉を取り出して見比べている人がたくさんいました。
(行った時期:2017年5月)
平等院
住所/京都府宇治市宇治蓮華116
「平等院」の詳細はこちら
三千院
三千院出典:じゃらん 観光ガイド 三千院
天台五ヶ室門跡の一つ。国宝の阿弥陀三尊を安置する往生極楽院(重文)が建つ有清園は、杉木立と苔が素晴らしい。春は桜とシャクナゲ、夏はアジサイ、秋の紅葉、そして雪景色と移ろいゆく四季が美しい。

\口コミ ピックアップ/
ゴールデンウィークのため、混んでましたが混んでいても平気な場所です。なんと言ってもとてもキレイ景色でした。奥にある金色不動明王や観音堂がわたしはお気に入りになりました。聖観音が大好きな私には素晴らしいお寺でした。
(行った時期:2018年5月)

なによりも、わらべ地蔵がめっちゃかわいいです。 五月は新緑の季節なんで、新緑とコケの緑に埋もれたわらべ地蔵がまたかわいいです。
(行った時期:2017年5月)
三千院
住所/京都府京都市左京区大原来迎院町540
「三千院」の詳細はこちら
天龍寺
天龍寺出典:じゃらん 観光ガイド 天龍寺
京都五山制度では第1位にもなった格式ある禅寺。当時の面影はないが明治以降再建の諸堂がたち並ぶ。夢窓国師の作といわれる亀山と嵐山を借景にした池泉回遊式の庭園が有名。

庭園内天龍寺では節月謹製の精進料理がいただける。(要予約)。

法堂(はっとう)の天井には、平成9年に加山又造画伯によって描かれた「雲龍図」があり、土・日曜、祝日と、春と秋の特別公開に参拝できる。

\口コミ ピックアップ/
世界遺産です。竹林の道を抜けた先に繋がっていたので立ち寄りました。広い敷地のお寺で庭園も見事でした。ゴールデンウィーク中に行きましたが、ちょうどツツジの時期でした。
(行った時期:2018年5月)

庭園が美しく有名ですが、とにかく広いのでのんびり散策する事が出来ます。竹林の方からも入る事が出来ます。
(行った時期:2018年5月)
天龍寺
住所/京都府京都市右京区嵯峨天竜寺芒ノ馬場町68
「天龍寺」の詳細はこちら
龍安寺
龍安寺出典:じゃらん 観光ガイド 龍安寺
大雲山と号し、臨済種妙心寺派に属する。徳大寺家の山荘を細川勝元が禅寺としたが応仁の乱で焼失し、勝元の子、政元が再興した。

石庭として有名な方丈庭園は枯山水の平庭で「虎の子渡しの庭」とも呼ばれる。白砂に15個の石を配した名園。(史跡・特別名勝)

\口コミ ピックアップ/
石庭を見に行きました。
座って鑑賞できるのでゆったりした時間を過ごすことができます。
木陰も多いので、過ごしやすかったです。人もそれほど多くはないので良いと思います。
(行った時期:2018年5月)

きれいな庭園の砂利に京都らしい風情を感じます。たまたま訪れましたが、本当に心が落ち着く場所でした。また近くに行った際はゆっくり訪ねたいです。
(行った時期:2017年4月)
龍安寺
住所/京都府京都市右京区竜安寺御陵下町13
「龍安寺」の詳細はこちら
京都水族館
京都水族館出典:じゃらん 観光ガイド 京都水族館
『京都水族館』は、“水と共につながる、いのち。”をコンセプトに、一滴のしずくが、やがて川になり、海に注ぎ、雲となり、ふたたび里山に戻ってくる水のつながりの中で、いきものがかけがえのない命を営々とつないでいることを伝え、その美しさを感じ、大切さを学び、水辺の体験までも楽しめる水族館を目指してオープン。

京都の木々を配した京都水族館の館内には、国内最大級のスケールを誇るオオサンショウウオの展示コーナーをはじめ、魚眼レンズのある大水槽、梅小路公園の緑を望むイルカスタジアムなど楽しいスポットが目白押し。川と海のいきものと京都の自然や歴史を、「遊び」ながら「学び」楽しむことができます。

また、京都水族館では、展示だけにとどまらず、 遊びながら学ぶ「ふれあい」や飼育員による解説などを定期的に実施。京都に住む子どもたちが水と、水に棲(す)むいきものたちと親しめる、そんな総合エデュテインメント型施設を目指しています。

さらに太陽光発電で消費電力をおさえ、京都の希少種の繁殖をサポートするなど、環境モデル都市を代表する施設として、自然保護にも努めています。 まさに「京都らしさ」が感じられる水族館です。

\口コミ ピックアップ/
明るく綺麗な水族館で清潔感があります!川の魚の生態がわかるのも工夫がこらしてあり、楽しめます!施設も広すぎないので小さなお子様連れの方もおすすめです。
(行った時期:2018年5月6日)

大水槽が迫力があり、近くで魚達を見れて綺麗でした。イルカスタジアムでのイルカのパフォーマンスが凄かったです。
(行った時期:2017年5月)
京都水族館
住所/京都市下京区観喜寺町35-1 (梅小路公園内)
「京都水族館」の詳細はこちら
夕日ヶ浦海岸
夕日ヶ浦海岸出典:じゃらん 観光ガイド 夕日ヶ浦海岸
\口コミ ピックアップ/
小天橋の宿に向かう途中、ちょうど日の入り前の夕暮れ時に、夕日ヶ浦に立ち寄ることができました。
広がる砂浜はとても気持ちよく、またそこから眺める夕日も、とてもキレイでした!
夕日ヶ浦の名前に偽りなしです!
(行った時期:2018年5月)

真ん丸の太陽が、キレイに海に溶けていきました。
茜色に染まり始めてから、海に映る姿も美しく、時間の経つのを忘れます。
大事な人と一緒に観たら、忘れられない思い出になる筈!
(行った時期:2018年4月)
夕日ヶ浦海岸
住所/京都府京丹後市網野町浜詰
「夕日ヶ浦海岸」の詳細はこちら
大念佛会「壬生狂言」
大念佛会「壬生狂言」出典:じゃらん イベントガイド 大念佛会「壬生狂言」
壬生寺にて行われる「大念佛会」で、期間中の毎日13時から5番ずつ、国の重要無形民俗文化財に指定されている「壬生狂言」が上演されます。

壬生寺を興隆した円覚上人が、悪疫駆除のために仏の教えを庶民にわかりやすく身振り手振りで伝道したのが始まりとされ、鎌倉時代から続く伝統芸能です。

一般の能狂言とは異なり、鉦、太鼓、笛の囃子にあわせ、全ての演者が仮面をつけ、まったくの無言で狂言が演じられます。
大念佛会「壬生狂言」
■開催期間/2019年4月29日~5月5日
■開催場所/京都市 壬生寺 大念仏堂
「大念佛会「壬生狂言」」の詳細はこちら
伏見稲荷大社 稲荷祭
伏見稲荷大社 稲荷祭出典:じゃらん イベントガイド 伏見稲荷大社 稲荷祭
伏見稲荷大社の稲荷祭は、毎年約2週間にわたり行われます。稲荷大神が氏子らに神徳を垂れ給う祭儀として、平安時代から続く大祭です。

神幸祭は、4月20日に近い日曜に斎行され、ご神璽(しんじ)が奉遷された5基の神輿が伏見稲荷大社を出発し、西九条にあるお旅所へ向かい、やがて奉安殿に納められます。還幸祭までの間に、この神輿5基を氏子たちが担ぎ、各氏子区域を巡幸します。

5月3日の還幸祭では、30数台の供奉列奉賛列を従えた5基の神輿が、東寺の僧侶による神供を受けた後、氏子区域を約2時間巡幸し、伏見稲荷大社に還幸します。
伏見稲荷大社 稲荷祭
■開催期間/2019年4月21日~5月3日
■開催場所/京都市 伏見稲荷大社
「伏見稲荷大社 稲荷祭」の詳細はこちら
松尾大社 山吹まつり
松尾大社 山吹まつり出典:じゃらん イベントガイド 松尾大社 山吹まつり
松尾大社の境内には、昭和の名作庭家といわれる重森三玲氏遺作の「松風苑三庭」があり、上古の庭、曲水の庭、蓬莱の庭の三庭から成っています。約3000株咲く山吹の花の見頃にあわせて、甘酒の授与や日本酒試飲会などが行われます。
松尾大社 山吹まつり
■開催期間/2019年4月10日~5月5日
■開催場所/京都市 松尾大社
「松尾大社 山吹まつり」の詳細はこちら
壬生寺本堂他特別公開
壬生寺本堂他特別公開出典:じゃらん イベントガイド 壬生寺本堂他特別公開
壬生寺の本堂に安置されている本尊が開帳されます。地蔵菩薩立像(重要文化財)や「壬生寺縁起」(京都府指定文化財)など、普段は見ることのできない寺宝のほか、京都市名勝の庭園も特別に公開されます。
壬生寺本堂他特別公開
■開催期間/2019年4月29日~5月5日
■開催場所/京都市 壬生寺
「壬生寺本堂他特別公開」の詳細はこちら
醍醐寺 霊宝館 春期特別展
醍醐寺 霊宝館 春期特別展出典:じゃらん イベントガイド 醍醐寺 霊宝館 春期特別展
国宝約7万5000点、重要文化財約500点を保有する文化財の宝庫である醍醐寺の霊宝館で、春期特別展が行われます。華やかな宝物が展示されるとともに、境内に咲く桜の景観も楽しめます。
醍醐寺 霊宝館 春期特別展
■開催期間/2019年3月20日~5月15日
■開催場所/京都市 醍醐寺 霊宝館
「醍醐寺 霊宝館 春期特別展」の詳細はこちら
青蓮院門跡 夜の特別拝観 ライトアップ
青蓮院門跡 夜の特別拝観 ライトアップ出典:じゃらん イベントガイド 青蓮院門跡 夜の特別拝観 ライトアップ
青蓮院のご本尊である熾盛光如来(しじょうこうにょらい)にちなみ、“「光の由来」-熾盛の光の曼荼羅-”と題して、夜の特別拝観とライトアップが開催されます。

江戸時代に仮御所となった事から粟田御所とも呼ばれ、庭園が直接散策できることが魅力で人気を集めています。貴重で格調高い池泉回遊式庭園をはじめ、境内全域があますところなくライトアップされます。
青蓮院門跡 夜の特別拝観 ライトアップ
■開催期間/2019年3月8日~17日、29日~4月7日、26日~5月6日
■開催場所/京都市 青蓮院門跡
「青蓮院門跡 夜の特別拝観 ライトアップ」の詳細はこちら
将軍塚青龍殿 夜の特別拝観 ライトアップ
将軍塚青龍殿 夜の特別拝観 ライトアップ出典:じゃらん イベントガイド 将軍塚青龍殿 夜の特別拝観 ライトアップ
青蓮院飛び地境内である東山山頂の将軍塚青龍殿の庭園が夜間一般公開されます。東山山頂(東山ドライブウエーの先)にある将軍塚青龍殿には展望台が2か所あり、眼下に京都市内を一望できます。

桓武天皇平安京造営時、都の安泰を念じて将軍の像を埋めた大きな将軍塚が境内にあり、見どころとなっています。
将軍塚青龍殿 夜の特別拝観 ライトアップ
■開催期間/2019年3月29日~4月14日、26日~5月6日
■開催場所/京都市 将軍塚青龍殿
「将軍塚青龍殿 夜の特別拝観 ライトアップ」の詳細はこちら
新緑ライトアップ「春の夜灯り」
新緑ライトアップ「春の夜灯り」出典:じゃらん イベントガイド 新緑ライトアップ「春の夜灯り」
京都大原の「額縁庭園」で有名な宝泉院で、新緑を照らすライトアップが行われます。光、音、香りのコラボレーションによる山里ならではの幻想的な世界が楽しめます。
新緑ライトアップ「春の夜灯り」
■開催期間/2019年4月20日~5月6日
■開催場所/京都市 宝泉院
「新緑ライトアップ「春の夜灯り」」の詳細はこちら
ツツジ、シャクナゲ園の開園
ツツジ、シャクナゲ園の開園出典:じゃらん イベントガイド ツツジ、シャクナゲ園の開園
三室戸寺は別名を「つつじ寺」とも呼ばれる関西有数のツツジの名所で、例年4月下旬から5月中旬にかけて平戸つつじを始め、霧島つつじや久留米つつじなどが咲き誇ります。

あわせて約1000株のシャクナゲが、三重塔を望む山の北斜面を赤ピンクや白の花で彩ります。
ツツジ、シャクナゲ園の開園
■開催期間/2019年4月20日~5月12日
■開催場所/京都府宇治市 三室戸寺
「ツツジ、シャクナゲ園の開園」の詳細はこちら
圓徳院 春の特別拝観
圓徳院 春の特別拝観出典:じゃらん イベントガイド 圓徳院 春の特別拝観
豊臣秀吉の妻、北政所ねね終焉の地である圓徳院で、春の特別拝観「禅寺体験ことはじめ」が行われます。気軽に禅寺修行に触れ、心を静めることの大切さが体感できます。秀吉公ゆかりのお茶席「神仏の献茶点前」もあります。
圓徳院 春の特別拝観
■開催期間/2019年3月8日~5月6日
■開催場所/京都市 圓徳院(高台寺塔頭)
「圓徳院 春の特別拝観」の詳細はこちら

※この記事は2019年2月時点での情報です

当記事はじゃらんnewsの提供記事です。

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