思わずニヤける!芸能人夫婦の「ロマンチック」プロポーズ5選

まいじつ

2019/2/17 10:56




タレントの柳原可奈子が、去る2月5日放送の『バイキング』(フジテレビ系)に出演した際、、結婚を報告した。

柳原は「私事で恐縮ですが昨日2月4日、入籍致しました」と笑顔で語り、お相手は「1つ年上の一般の方」と説明。友達の紹介で出会い、交際期間は1年。すでに一緒に暮らしているそうだ。

「相手はフジテレビ社員で、俳優の塚本高史、サッカーの川口能活に似たイケメンといいます。加藤綾子と同期だそうで、現在はドラマ制作の部署に所属しているそうですよ」(芸能ライター)

MCの坂上忍に「プロポーズは?」と聞かれると、柳原は「本当にロマンチックで、指輪をパカッとして、『結婚してください』と言っていただいて。指輪をはめたら爪の下にしか入らなかった」と照れ笑い。サイズを直しているため、3カ月ぐらいで返ってくるそうだ。

結婚の決め手は「一緒にいるとご飯がおいしいこと」で、挙式、披露宴については未定だという。

シチュエーションが大事


柳原のように、芸能人の結婚には何かとロマンチックなプロポーズのエピソードが多い。例えば『FUJIWARA』の藤本敏史は木下優樹菜に対し、ディズニーランドのシンデレラ城の前でひざまづき、「俺のお嫁さんになってください」とガラスの靴を差し出したのは有名な話だ。

『よゐこ』の濱口優も南明奈に対し、正月に毎年泊まることが恒例だったディズニーシーのホテルで、いつも使っている指輪を婚約指輪にこっそりすり替えたという。

「DAIGOは『24時間テレビ』で100キロマラソン完走後、北川景子に指輪を渡し、KSK(結婚してください)とプロポーズ。高橋真麻は相手が買ってきた麻姿豆腐の中から婚約指輪が出てきたと話していました」(同・ライター)

高橋の場合、ロマンチックかどうかは微妙だが、いずれもうれしいサプライズだったのは間違いない。

当記事はまいじつの提供記事です。

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