辺見えみりがバレンタインのエピソード告白 市販のお菓子を手作り風に偽装?

しらべぇ

2019/2/13 19:00




カブドットコム証券株式会社は13日、東京ミッドタウンにてファッションイベント「FUND DRESS Collection」を開催。スペシャルゲストとしてタレントの辺見えみりも登壇し、バレンタインデーのホロ苦いエピソードを告白した。

■ドレスを選ぶとピッタリな投資がわかる?




「FUND DRESS」とは、30種類のドレスからお気に入りの色を直感で選ぶと、自分にあった投資信託(ファンド)が分かるというもの。

例えば鮮やかな赤を選んだ人は情熱的、淡いグレーを選んだ人は安定志向といったように、色彩心理学に基づいて、ぴったりのファンドをオススメしてくれる。

「なんとなく難しそうと思われている投信信託や資産形成のハードルを下げるのが目的」と、執行役の塚本陽一氏は語る。



■占い師ばりの的中率に驚嘆




イベントで辺見は、最近この色が気になっているというオレンジを基調にしたドレスを選択。

カラープロデューサーを務めた今井志保子さんは、「辺見さんは今心がアクティブで、行動したくて仕方ない。目標や目指しているものがあって、それに向かって一生懸命努力している信念や強さが感じられます」と心理を分析。

辺見は、「あれ、占い師の方ですか?」と驚いた様子で「じつはずっとやりたかったことがあって、この一年くらいそれに取り組んでるんですよ。だから合っていてビックリしました」と、見事に的中していたことを明かした。

■市販のマドレーヌを「偽装」!?




目前にせまったバレンタインデーについて「昔、家庭的で料理が上手に見られたくって、買ってきたマドレーヌをちょっと潰したりして、手作り風に包んだしたことがあります」と過去の「悪事」を白状した辺見。

「(相手からは)『料理が上手いんだねぇ』なんて言われたんですけど、お返しはなくって、結局実らなかったんです。バレてたんでしょうね(笑)」と語った。

・合わせて読みたい→辺見えみり、「西城秀樹を父親と思い込んでいた」発言で実父・西郷輝彦泣かす

(取材・文/しらべぇ編集部・びやじま

当記事はしらべぇの提供記事です。

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