待望のニューシングル発売のSTU48、バレンタインの予定は?

UtaTen

2019/2/10 17:01

今回インタビューに答えてくれたのは、石田千穂さん(以下、石田千)/岩田 陽菜さん(以下、岩田)/瀧野由美子さん(以下、瀧野)/土路生 優里さん(以下、土路生)の4名。

AKB48グループの先輩たちへのリスペクトを感じられるエピソードや、みなさんも気になるバレンタインの過ごし方、そして瀬戸内への愛についてもトコトンお聞きしています!チェキプレゼントもありますので、ぜひ最後までお読みください!

インタビューメンバー


石田千穂
2002年3月17日生まれ
特技:どこでも寝られる(空腹には勝てない)

岩田 陽菜
2003年2月21日生まれ
特技:料理

瀧野由美子
1997年9月24日生まれ
特技:オセロ(負けると悔しくて泣く)

土路生 優里
1999年3月24日生まれ
特技:テーマパークのお姉さんのものまね(上手いが最後、赤面してしまう)

先輩たちへのリスペクト&推しメン




──こんにちは!歌詞サイトUtatenのインタビューです。突然ですが、みなさん、Utatenを使っていただいたことはありますか?

石田千・岩田・瀧野・土路生:ハイ、あります!

──ありがとうございます!(笑)どんな時に使っていただいていますか?

石田千:STU48で、これまでにリリースされた他のAKB48グループさんの曲をカバーさせてもらうとき、歌詞を調べるために使っています。

──なるほど。これまで、AKB48グループさんからリリースされた曲の中で、歌詞が好きな曲を教えていただけますか?

石田千:「夢の河」が好きです。前田敦子さんの卒業曲なんですけど、「これまで頑張ってきた船が、向こう岸へ着く」という雰囲気が好きです。

──岩田さんはいかがですか?

岩田:AKB48さんの「ファースト・ラビット」という曲がすごく好きです。タイトルに「ラビット」とあるくらいなので、手をこう、頭に当ててうさぎの耳みたいにするなど、かわいい振付も多いんですけど…歌詞が心に刺さるんです。「誰もが赤い血を流して生きているんだ」という意味のところがぐっとくるというか。自分も、がんばろう!という風に思えます。落ち込んでいるときに聞くとすごい勇気づけられる曲です。

──瀧野さんいかがですか?

瀧野:「RIVER」が好きです。サビの「大きな川、壁があるけど、おびえなくていい、自分を信じろよ」というメッセージ性がぐっときます。

──瀧野さんは、1stシングル・2ndシングルと連続でセンターに抜てきされていますよね。センターという立場について、「大きな川」や「壁」のように、プレッシャーのように感じることもあるのでしょうか?

瀧野:プレッシャーというよりは、感謝の気持ちがあります。やっぱり、私はもともとダンスを習っていたわけでもないし、「ずば抜けているもの」を持っているわけではないので、自分が前に立つ、ということは今でも自信がないし、どうしていいかわからないこともあります。とはいえ、やっぱり自信がない私にも応援してくれるファンの方がいる、というのはすごく心強いです。

あとは、私は「チームを引っ張っていくセンター」というよりも、みんなに支えられて……支えられ続けて、「みんなが前に出してくれるセンター」なのかなぁって思います。だから、周りへの感謝を忘れずに、頑張ろうという気持ちがあります。

──ありがとうございます。土路生さんいかがですか?

土路生: AKB48 チームAさんの「Overtake」が好きです。アイドルの活動への具体的なメッセージが込められている歌詞で、歌い出しも「初めから強い心を持っているわけではない」。そして、「けど、頑張るぞ!」「とにかく、やるしかない!」と、背中を押してくれる詞なので、STU48の現状と重ねるところがあります。

だから、STU48メンバーのみんなにも聴いてほしいです。それこそ、さっき由美子(瀧野)が「センターをつとめることには、まだ自信がない」って言っていましたけど、そんな由美子にも聴いてほしいです(笑)

一同:(笑)

──ありがとうございました。せっかくなので、皆さんにとって、AKB48グループさんの中で尊敬している先輩を教えていただけますか?

石田千:どうしよう…!挙がらないかも…!

──と言いますと?

石田千:尊敬している先輩がいすぎて、「まさに1人!」と言われると、迷ってしまうんです。でも、「ダンスだったらこの方」「歌・表情ならこの方」という、それぞれのプロフェッショナルな先輩たちがいます。

土路生:私も、千穂ちゃん(石田千)が言ったのと同じ感じで、いろんな方面の方で尊敬している方はいるんですけど…もともと、すっごく大好きな「推しメン」がいます。

──推しメン。

土路生:私、今、大学2年生なんですけど、中学3年生だったとき、島崎遥香さんを好きになって。中学・高校のときに「ちょっと今日は学校に行くのが、なんだか面倒くさいなぁ……」みたいなときに、島崎遥香さんやAKB48さんの動画を見て、一日頑張れたという日もあって。だから、本っっ当に、心の底から大好きだったし、元気をもらっていたので、そういう意味で、アイドルとして尊敬している先輩です。

──岩田さんは「推しメン」の先輩はいますか?

岩田:もう卒業されちゃったんですけど、小嶋陽菜さんがずーっと大好きで、推しメンでした。

小嶋さんは、「自己プロデュース」というのが本当に上手な方で。自分の個性とか、いいところも悪いところも自分で知っていて。そのうえで、「自分の表現」というのができるところにすごく憧れます。老若男女を問わず、好かれる!というところも憧れです。卒業されてもなお、すごい、ずーっと、尊敬しています!

──小嶋さんへの愛をひしひしと感じます……!瀧野さんはいかがでしょうか?

瀧野: AKB48とSTU48を兼任してくださっている、岡田奈々さんがあこがれの存在です。もちろん、パフォーマンスとかもすごい好きですし、誰に対してもすごく優しいところなど、逆に尊敬しないところがない!というくらいすごい好きです。

「持って行くまでがバレンタイン」




──ここからは2月13日発売の「風を待つ」についてお聞きしていく…と見せかけて(笑)2月13日といえば、バレンタインの前日ですよね。皆さんは、こんなバレンタインにしたいなぁとか、これまでの思い出などはありますか?

石田千:私は、手作りの大量生産型で(笑)2年前に、習っていたダンススクールとか、学校の友達とかと「友チョコ」を交換するために、ブラウニーを作ったんですけど、めちゃくちゃ薄いクッキーみたいなのが出来上がっちゃって…

──それは悲しい(笑)

石田千:だから、今年はリベンジしたいなぁって思っています。すごい楽しみです。

──STU48のメンバーさんにも配るんですか?

石田千:時間があったらSTU48のみんなにも配りたいんですけど、ちょーっと厳しいかもしれないです…(笑)

土路生:ええ~、作ってよ~(笑)

──土路生さんいかがですか?

土路生:私、お菓子作りめちゃめちゃ苦手なんですけど、唯一ブラウニーだけは作れるんです。ただ、ブラウニーって出費がかさむんですね。だから、昨年は、1ホール10切分しか作れなかったので、STU48のレッスン場に持って行って、早い者勝ち!で配りました。

瀧野:私、もらえなかったかも…。

土路生:由美子にはあげたよ!?

瀧野:ええ、本当!?

岩田:私、もらえたよ。おいしかったよ~!

石田千:うん、おいしかったー!

──今年はどうですか?

土路生:お金があったら作ります!

──作れるように祈っています。岩田さんはいかがですか?

岩田:私は、もともとすごいお菓子作りが好きで!小学生の頃から、一人でめっちゃ作っていたんですよ。

── おひとりでですか?すごい!

岩田:はい、そうなんです!去年、バレンタインの日に握手会があって、メンバーに配ろう!と張り切って、「生チョコボール」みたいなのをいーっぱい作ってたんですけど、持って行くの忘れちゃって。

土路生:たしかに、たしかに(笑)

岩田:ぜひみんなに味わってほしかったのに、大量のチョコを家族にあげることしかできなかったんです…。だから、今年こそは、みんなに、私の作ったチョコを食べてもらいたい!と思っています。

──皆さん、手作り派なんですね。

瀧野:私も、ずっと吹奏楽部だったので、部員の友達にあげるためにたくさん作っていて。去年はSTU48のメンバーにクッキーを作って持って行こう!と思ったら…

──ふむふむ。

瀧野:私も、持って行くのを忘れちゃって!だから、今年は、「持って行くまでが、レシピだ!」と誓っています。

──「帰ってくるまでが遠足」みたいなものですね。



「風を待つ」MV撮影秘話


──さて、ニューシングルの「風を待つ」で、コンテンポラリーダンスに初めて挑戦した感想はいかがでしたか?

瀧野:今まで挑戦したことがない手の形や角度で、何が正解だったのかがよくわからなくて。真似をするけど、これは合っているのかな?と。



──なるほど。アイドル的な振り付けならば、お手本もたくさんありますよね。

瀧野:はい。たとえば、今回のダンスにも、「猫のような振り付け」があるのですが、コンテンポラリーダンスを表現する上で、何をイメージしているか?ということをとらえるのが、すごく難しかったです。覚えるのも苦労しました。

──皆さん、一曲どれくらいで振付を覚えるんですか?

土路生:だいたい1~2時間くらいです。

──1~2時間!すごいですねぇ。

土路生:でも、他のAKB48グループのみなさんはすごいんです。30分で覚えてしまう方もいるんですよ。

瀧野:早くなったよね。私たちも。

──1stシングル「暗闇」の頃と比べていかがでしょうか?

土路生:「暗闇」の時は、私、全然覚えられなくて、半泣き状態で、「覚えられない~~!!」と思いながら、本番中も泣きながら踊っていました…。でも今回「風を待つ」では、1週間前から振り入れをしていたので、事前に練習した状態でミュージックビデオを撮影できたので、よかったです…。

岩田:私は、フォーメーションがめちゃめちゃむずかしいなあと思って。今回はワンカット撮影(※カットをせずにカメラを長回しし続けること)だったのですが、「この子とこの子の間を絶対通らなければいけない!」というきまりもあって、ちょっとでもタイミングがズレると、ぶつかってしまうんです。だから、立ち位置などもいっぱい覚えなくちゃいけない。

──ワンカット撮影ならではですね。

岩田:あとは、「コンテンポラリーダンス」という、はじめて挑戦するジャンルだったので「息を合わせる」というのが難しいと思いました。音に合わせることもそうですし、「みんなの息を合わせて」ピッタリにする、というのもめちゃめちゃ難しいと思いました。

──ドローンでの撮影はいかがでしたか?

岩田:STU48では、瀬戸内の風景を伝えるために、ドローン撮影は、ほぼ毎回取り入れているんですけど、ワンカットという撮影ははじめてだったので、どこかにぶつからないか、ドローンのことも心配していて。ドローンにも、「頑張ってね~!」と声をかけてから撮影をはじめるなどしていました。

──石田さんはいかがでしたか?

石田千:ダンスを一週間前に教えていただいて、先生に「踊っている動画」を撮って、アドバイスをしていただいた上でのミュージックビデオ撮影だったので、よかったです。楽しかったなぁと思います。



「風を待つ」ピックアップフレーズ



──それでは歌詞の方についてもお聞きしていきますね。全体を通して、「春っぽい」「さわやかな」な印象もありますが、「ここの歌詞が好きだああ!!」というところを教えていただけますか?

土路生:2番の「待ちわびてた春と一緒に」です。今のSTU48とリンクしているなぁって思います。春に船上劇場ができる予定なので、「船を待っている私たち」とすっごくリンクしているなぁと思います。

──これまでに、船上劇場の改造工事をしている現場を訪問したことはありますか?

土路生:共通カップリング全員曲の「出航」のミュージックビデオ撮影のために、STU48全員で、工事中の船の中に入りました。

──なかなか見る機会もないと思うのですが、いかがでしょうか?

土路生:はい。私たちが見に行ったときは、劇場の形にはまだなっていなかったんですけど、実際に作っている現場をみて、本当にできるんだなぁ…!と実感しました。そして、想像ができないからこそ、「どんな風になるのかなぁ」というイメージもふくらみました。

──なるほど。石田さんの、お好きな歌詞はいかがでしょうか?

石田千:同じく、「待ちわびてた春と一緒に」というところです。STU48の現状とリンクしています。また、そのほかの歌詞も、「帆船」「海」「船」など、STU48らしさにあふれた歌詞ですごい好きです。そんなにSTU48のことを詳しくない方でも、めずらしくラブソングなので、聞き入ってもらえるんじゃないかなぁと思います。

──石田さんは、「2ndシングルが出せるのは当たり前じゃない」というコメントをいただいていますが、どんな気持ちで書かれましたか?

石田千:AKB48グループで活動できることへの感謝の気持ちがあります。今、たくさんのアイドルさんもいる中、私たちがデビューをさせてもらえることも当たり前じゃないし、次のシングルも必ずあるというわけでもないから。当たり前だと思わず、がんばろう!という気持ちが常にあります。

──瀧野さんいかがでしょうか。

瀧野:「やりたい事を見つけて都会へ行った君は元気か 夢を見続けてるか?」がすごく好きです。私は、STU48に入るまで、東京に来たことがなかったのですが……、AKB48さんの選抜メンバーに参加させて頂いているので、一人で東京へ行く機会も増えたんですね。

そういうときって、周りの先輩のすごさと比べて、自分のできなさに落ち込んじゃったりするんですけど、「元気か 夢を見続けているか?」という問いかけが、自分へのメッセージかなぁ、と、勝手に自分と重ねます。東京に来たときに聴きたい曲です。

──岩田さんいかがですか?

岩田:「I can’t stop loving you 愛は止まらない」です!このフレーズを歌いながら、ファンの皆さんには、STU48の愛が止まらない~!!と思って欲しいなと思ったり、「推しメンへの愛」が止まらないでいて欲しい!そして、歌っているSTU48も、「ファンのみなさんへの愛がとまらない!」と、両想いになる歌詞だと思います。



瀬戸内エリアは、STU48が「映え」させます!



──STUさんの「課外活動」についてお聞きしていきますね。「Charming Trip」の方いますか?

石田千・岩田・土路生:ハイ!

──これはどういった活動なんですか?

土路生:「Charming Trip」は「旅」がテーマのチームです。インスタグラムを活用して、瀬戸内のかわいいものだったり、メンバーの好きなファッションだったり、おしゃれなところを広めて行く活動をしています。アイドルといえばやはり男性のファンが多いのですが、女性のファンも増やしていけたらと…!

──瀬戸内の中で、特に女子的におすすめ!というところってありますか?

土路生:「特にここのスポット」というよりは、瀬戸内全体を映えさせようとしています。「インスタ映え」する場所って、都会で、華やかな場所が多いと思うんですけど、そんな中で、瀬戸内の、映える場所を探しています。わたしたちが、瀬戸内を映えさせる!という想いです。

──土路生さんが、最近「ここはわたしが映えさせた!」と思うところはありますか?

土路生:石田千穂ちゃんと一緒に「小佐木島」へ行かせてもらいました。小佐木島は6人しか住んでいない島なのですが…

──6人!

土路生:そういった島って、普通に生きていたら行かない場所だと思うんです。でも、そこにはきれいな黄色いお花が咲いているお花畑があって、インスタで紹介しました。私たちがはじめて「映え」させたんじゃないかなぁって思うんです。映えたよね?

石田千:うんうん、映えたよね!

──ほかに「映え」させたところはありますか?

岩田:私は、かわいくておいしい食べ物をのあるカフェを紹介することが好きです。「ザ・女の子が好きそうなカフェ!」が広島にもたくさんあるんですよ。

実際、「陽菜ちゃんがおすすめしていたカフェに行ったよー!」と言ってくれる女の子のファンも増えてきていて。わたしたちの公演前とかに、「ここは陽菜ちゃんが行っていたカフェ」というコメント付きでSNSに投稿してくれていたのを見かけるんです。

そういうコメントを見ると、「私が発信することで、瀬戸内の魅力を広められたんだなぁ」と実感できて、うれしかったです。

──石田さんいかがでしょうか?

石田千:私もひなちゃんと一緒で、「おいしいもの」を発信することが好きです。たとえば、この前「映える感じのオムライス屋さん」に行って、インスタで紹介したのですが…「男性だけど、がんばって行った!」というファンの方がいてくれてうれしかったです。これからもそんな風に、瀬戸内をもっと広げていきたいなぁと思っています。

──ありがとうございます。瀧野さんは、「瀬戸7」というユニットですよね?

瀧野:はい、「瀬戸7」は、スポーツを通して、瀬戸内を盛り上げよう!というユニットです。

──瀧野さんはずっと吹奏楽部だったそうですが…?

瀧野:はい、吹奏楽部でした。でも、自分で言うのもなんですが、わたし、STU48の中でも、運動神経はわりと良いほうで。足が3番目くらいに速いので、選んでいただいたのかなぁって思うんです。広島のマラソン大会に参加したりとか、スポーツの番組とかに出演させていただいたりとか。

──なるほど、「走れる文化部」だったんですね!マラソンって、42キロ走るんですか?

瀧野:キッズコースの1キロを走りました。本気で走るというより、子供たちと楽しく走るという活動だったんです。

──実際走ってみていかがでしたか?

瀧野:すごく楽しかったですし、スポーツを通して、瀬戸内の方とかかわれる、ということはすごく素敵だなぁと思います。

──ありがとうございます。今後の課外活動も楽しみにしています!

最後にメンバーの気合を伺う


──それでは最後に、2月13日リリースの2ndシングル「風を待つ」について、「こんな一枚になったらいいなぁ」という気合をぜひお聞かせください!

岩田:1stシングル「暗闇」を出したときに、ファンの方から、「元気をもらえたよ」という感想を聞けてすごくうれしかったです。だから、2ndシングルも、ちょっとでも多くの元気や、笑顔を与えられるような曲になったらいいなぁと思っています。そして、瀬戸内も、STU48も、人気になっていければいいなぁと思います。

石田千: 2018年にリリースした「暗闇」では、レコード大賞の新人賞をいただくことができました。だから、今回発売するシングルも、レコード大賞をきっかけに知ってくださった方にも聴いてもらいたいです。また、ミュージックビデオも新しいことに挑戦させていただいたので、そこでもっともっとたくさんの方に知ってもらえたら…と思います。

瀧野:10年後に思い出して、「原点」「初心」に戻れる曲になったらいいなぁと思います。今回のミュージックビデオが階段だったり、ワンカットの撮影だったりして、体力的に大変だったなぁと思うこともあります。でも、10年後とかってたぶん、階段を全速力で駆け上がることってないと思うので…!

──はい、年とともに厳しくなります(笑)

瀧野:また、STU48 というグループとしても、今回のシングルを通して、大変なところで、声をかけあったりして、団結力も高まっていったのかな…と思います。そういった意味でも、「原点」に戻れる曲だといいなぁと思います。

──土路生さんいかがでしょうか?

土路生:ミュージックビデオの撮影場所である広島県尾道市の魅力を広められたらうれしいです。尾道って、海もあるし、山もあるので、瀬戸内の良さを感じられる場所なんですよ。今回、ドローンで撮影したことで、そんな尾道全体の景色を楽しんでもらえるミュージックビデオになっているので、尾道に行ってみたい!と思ってもらえるよう、たくさんの方に広めて行けたらうれしいです。

──ありがとうございました!



Text Megumi Nakamura
Photo 片山拓

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