元AKB48西野未姫「『ブスだ! 誰だ?』と思ったら自分で…」

ザテレビジョン

2019/1/14 06:40

1月14日(月)放送の「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)の最新回に、“自称ブス”メンバーとして元AKB48・西野未姫が登場。一気に太ってしまった時のエピソードを明かす場面がある。

今回は美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”として紺野ぶるま、自称ブスメンバーとしてにゃんこスター・アンゴラ村長、元AKB48・西野が登場。

オープニングトークでは、初登場となる元AKB48の西野が「AKBの時、最初はめちゃくちゃかわいかったんですよ。14歳とか15歳の時は、“第二のまゆゆ”、“次期エース”と言われていた」と堂々と語る。

続けて「徐々にバラエティーに出るようになったら、バラエティー寄りになっていって。『バラエティーいっちゃうのか』『天使の未姫ちゃんどこ行った』と、それでファンがどんどん減っていったんですよ。

そうしたらファンが減っていくことにどんどんストレスを感じて、どんどん食べちゃうようになったら、めちゃくちゃ太って…。15kgくらい太った。踊ってたら、衣装もはち切れちゃうみたいな。映像で自分が踊っている姿を見たら、『ブスだ! 誰だ?』と思ったら自分で…」と赤裸々に語る場面も。

■ 紺野がぶっちゃける

続いて、“女芸人界No.1美女”として、美人コメンテーター枠で出演した紺野は「すいませ~ん。AKBを差し置いて(美人枠で)。私、スッピンは阪神タイガースの糸井(嘉男)選手と言われているんですけど、大丈夫ですか? (西野は)それに負けているんですよ?」と発言し、スタジオの全員が爆笑する。

そんな中、始まった最初のテーマ「かまってほしいブス」では、街行く人に、どんな“かまってほしいブス行動”を目撃したのか聞いていく。

すると「SNSに体温計で測った写真を上げる“病弱アピール”」「“死にたい人たちの名言集”をシェアしてくる」「LINEの返事を電話で催促してくる」「かわいい子が話していると、横入りして会話を遮る」などのエピソードが語られる。

スタジオでは、“紺野が目撃した“かまってほしいアピール”に、スタジオが笑いに包まれ、矢作兼が「面白いやつだな! 俺は好きだよ」とコメント。そのちょっと変わった“かまってほしいアピール”とは?

ほか、西野が明かすAKB48グループの“かまってちゃん”行動や、逆に自分が構ってほしい時に出演者陣が取ってしまう行動とは?(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/175756/

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