澤穂希さんの長女がマジで凄い!1歳2カ月にして華麗なドリブル

 元サッカー女子日本代表・澤穂希さん(40)が13日、日本テレビ「行列のできる法律相談所3時間SPさんまVS怒れる美男美女軍団」(日曜後7・00)に出演。1歳2カ月の愛娘が見せた驚くべき才能を明かした。

 澤さんは2011年にワールドカップ得点王、大会MVPに輝き、さらには同年の「FIFA最優秀選手賞(バロンドール)」を獲得するなど、世界的な名選手。15年に惜しまれつつ現役を引退した。澤さんは同年に元プロサッカー選手で、Jリーグ仙台のスタッフを務める辻上裕章氏(42)と結婚。17年の1月に長女が誕生している。

 澤さんは長女を「親バカじゃなくて1歳2カ月でボール渡したらドリブルし始めて、今は1~2分普通にドリブルする」という。さらには「左右両足でフェイント・ステップする」ことも明かした。

 スタジオ内は驚きに包まれたが、実際の動画があるわけでもなく皆、半信半疑。後日送られてきた動画を確認すると1歳10カ月というのに信じられないスピードでドリブルし続ける長女の姿が。“もしかするとCGでは?”と疑ってしまうほどの華麗なステップを見せており、両親のDNAを色濃く受け継いでいることは間違いなさそうだ。

 ちなみに長女は、アディダスのマークを見ると「父」と言い、日本代表の“ヤタガラス”を見ると「ママ」と言うのだとか。澤さんの夫・辻上裕章氏はプロでの活動は1年間だっただけに、長女は眼力も凄いということか?

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