インスタ映え必至! クリスティアーノ・ロナウド像の股間が触られすぎて金ピカに

日刊サイゾー

2019/1/9 17:00


 昨年7月、ヨーロッパにおけるサッカーの新シーズン開幕を前に、スペインのレアル・マドリードからイタリアのユベントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウド。

そのロナウドは、故郷のポルトガル・マデイラ諸島に自らの愛称である「CR7」を名前に入れたホテルをオープンさせているのだが、そこに設置された銅像が今、話題になっている。

ロナウドとペスターナホテルグループが共同で経営している「PESTANA CR7 HOTEL」は、4つ星のおしゃれなブティックホテルで、ロナウドのユニフォームや写真、トロフィーなども飾られている。

さらに、ロナウドの等身大以上の銅像が立っており、ファンのみならず、世界各国から来た観光客の人気スポットとなっている。

多くの観光客たちはフリーキックを蹴る前の仁王立ちのポーズをとっているロナウド像の脇に立ち、記念写真を撮っていくのだが、その際、ちょうど目の前にあるロナウドのある部分に手を当てていく。

そう、その部分とは、ロナウドの股間である。

股間の部分はシワが寄っているように彫られており、しかもやや膨らんでいる。特に女性観光客たちが、喜んでそこに手を当てて記念写真を撮っていくのだ。

あまりにも多くの人に触られたため、その部分が磨かれて黄金色に輝き、今では文字通りの“金●”状態になっている。それがさらにSNS上で話題になり、股間の光ったロナウド像がネット上に広まることとなった。

事あるごとに自慢の筋肉を披露し、ナルシストぶりを発揮しているロナウド。自身に似せた銅像の股間が多くの女性たちに触られて金色に光っていることも、きっと喜んでいるに違いない。

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