木村拓哉、「anan」で愛用アイテム公開 私服コーデも披露

 木村拓哉が、1月9日発売の女性グラビア誌「anan」2134号(マガジンハウス)に私服コーデで登場。「ずっと変わらない人たちと会うと安心します」とモノと人について語っている。

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同誌としては平成最後の新年号となる同号。平成を振り返りつつ、次の時代にも引き継ぎたい文化を紹介する「平成!LOVE」特集に合わせて、木村は私物のデニムやブーツ、長年の愛用品とともに登場する。

今回のテーマは、「パーマネントな人。パーマネントなもの。」。木村愛用のデニムやブーツ、シルバーアクセサリーといった、木村こだわりの品が披露されるほか、木村が撮影当日に、スタジオに着てきた私服コーデで、そのまま撮影するカットも。8年前に“背伸びして”購入したという、とっておきのブーツにまつわるエピソードも明かされる。そして、自身を支える、自分にとっての“パーマネント”を語ったインタビューも掲載されている。

木村は「同じ物をつけることで、心が落ち着いたり、安心感がもらえたり…。それって人も同じ。ずっと変わらない人たちに会うと非常に安心します。そういう存在がいることで、自分もパーマネントな感覚でいられるのかもしれません」とコメントしている。

同号にはほかに、乃木坂46の高山一実、けやき坂46、岡崎体育、阿佐ヶ谷姉妹、関ジャニ∞の錦戸亮、Travis Japanらが登場する。

木村拓哉が表紙を飾る「anan」2134号は、マガジンハウスより1月9日発売。

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