Sexy Zoneが甘くてホットに誘惑「チョコレートは媚薬のようなもの」

dwango.jp news

2019/1/7 15:52


Sexy Zoneが、「anan」1月16日(水)発売する年に1度の人気企画・チョコレート特集の表紙&グラビアに登場する。2019年の今特集では、私たちを虜にするSexy Zoneの個性とチョコレートの魅力がリンク。甘く、苦く、艶っぽく…モードで魅惑的なスペシャルなグラビアをぜひお楽しみいただきたい。


撮影用に、すべてチョコレートをオリジナルで製作。机いっぱいに並ぶ山盛りのチョコレートの風景が圧巻。メンバーも現場入りと同時に「すごい!」「なにこれ!」と、スタジオの光景にくぎ付け。表紙カットでは、現場でチョコレートをとかし、用意したケーキ、ドーナツ、フルーツなどにメンバーがライブでチョコをどんどんかけたり、食べたり、掴んだり。スタジオ中がチョコレートの香りで包まれた、まさしく甘くてホットな表紙カットが完成した。

2018年9月にデビュー7周年を迎え、かっこよく艶っぽさを増すSexy Zone。そんな彼らと、虜にして離さないチョコレートの魅力を掛け合わせたグラビアを展開。テーマは「Sexy Zone × Love × Chocolate 禁断のチョコレートトラップ」。

インタビューでは、最近感じた“愛”についても語っている。特集にちなみ、チョコレートに関する質問も。中島健人は「チョコレートは媚薬のようなもの」とその魅力を分析し、菊池風磨は「甘い言葉をあまり言わない自分は、チョコでいうならビターチョコ」とコメント。「見た目から味わいを想像しても実際には違って驚いたりと、チョコレートには騙されがち」な佐藤勝利や、「毎年バレンタインにはメンバーに手作りのお菓子を贈っていて、今年はチョコレートを使って作ろうかなぁ」というマリウス葉など、それぞれチョコには思い入れがあるよう。「メンバーをチョコレートに例えるとカカオ何パーセント?」というQ&Aでは、お互いをどう思っているかが垣間見れる回答にも注目だ。

『anan』No.2135(1月16日発売) Ⓒマガジンハウス 


当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ