ワシントンの国際空港にできた「ボックス型」休憩スペース

TABILABO

2019/1/7 06:00


ワシントン・ダレス国際空港のコンコースAにオープン予定の「Sleepbox Nap Lounge」。ボックス型の休憩スペースが集まったラウンジです。

予約には専用のアプリが必要。ダウンロードする手間はあるものの、これで休憩スペース内の温度や照明などを調整、設定できるから便利です。

空港内とは言え、「Sleepbox Nap Lounge」にはコンシェルジュが24時間常駐してくれるなど安心して休憩することができます。同空港で暇を持て余すという状況になったら、利用を検討してみてもいいかも!?折りたたみ式デスクもあるので静かなプライベート空間で仕事をしたいという人にもオススメです。

Sleep Boxは、現在ボストンにも「Boston Flagship Hotel」を準備中で、さらなる事業拡大を目指しています。気になる人はこちらをチェック。

Reference: Sleepbox, USA TODAY

Top image: (C) 2018 Sleepbox

当記事はTABILABOの提供記事です。

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