大沢樹生が“友人”木村一八と2ショット お互い「誤解を受けるタイプ」とも

元・光GENJIのメンバーでタレントの大沢樹生(49)が、インスタグラムで俳優・木村一八(49)とのツーショットを公開した。同い年で、15歳の時からの友人だと紹介している。

天才漫才師といわれた故・横山やすしさんの長男として芸能界デビューを果たした木村一八は、テレビドラマ『毎度おさわがせします』(1985年)でアイドル的な人気を博した。一方の大沢樹生はジャニーズグループ・光GENJIのメンバーとして、1980年代後半から1990年代前半まで活躍。この2人について、青春時代を彩ったアイドルとして懐かしむ方も多いのではないだろうか。

8日の『大沢樹生 OSAWA MIKIO osawa_mikio Instagram』によると、友人主催の忘年会で久しぶりに木村と顔を合わせたという。「自分も一八も誤解を受けるタイプ」とお互いの人生を振り返り、感慨深げだ。だが長年の付き合いから、「マジに一八は“nice guy”」だと大沢は太鼓判を押す。フォロワーからは「木村一八くん、久しぶりにお目にかかりました。元気そうで何よりです」「精一杯生きていると誤解もされてナンボ! 何もない人生なんてないから」といった声が届いている。

木村一八は今年2月、初めて父親について語った著書「父・横山やすし伝説」を出版し、テレビ番組の取材も受けている。51歳で亡くなった父親の年齢に近付いた彼は、横山やすしさんにそっくりと評判だ。

画像は『大沢樹生 OSAWA MIKIO 2018年12月8日付Instagram「おはよう御座います~」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)

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