元宝塚男役とデュエットで林愛夏の顔が真っ赤に「こんな贅沢な話はない」

AbemaTIMES

2018/12/6 17:08


 宝塚史上最も高身長の180センチで男役を務めた女優の悠未ひろが、元ベイビーレイズJAPANの林愛夏とデュエットを披露した。見つめ合って熱唱した林は「本当に惚れ惚れしちゃいます」と顔を赤くしていた。

 12月4日放送の映像配信プラットフォーム「FRESH LIVE」の音楽バラエティ「林愛夏のうにょうにょルーム」。林がミュージカル女優を目指す企画「HAYASHI MUSICAL CLUB」に講師として悠未ひろがゲスト出演した。悠未と林は、それぞれ男役と女役に別れ、「愛していれば分かりあえる」(ミュージカル・モーツァルトより)をデュエットした。

向かい合い、悠未の目を見続けながら熱唱した林は、そのかっこよさに感動。もう1人の講師を務めた演出家でミュージカル俳優の望月龍平が「すごい顔赤くなってますよ」と指摘すると、林はカメラで自分の顔を確認し「本当だ! めちゃくちゃ赤い!」と照れ笑いを浮かべた。そして、「本当に惚れ惚れしちゃいますね。素敵ですね。こんな贅沢な話はないです」と続けた。

その後も2人は同曲で特訓を続け、林は「熱くなりすぎて歌詞が飛びそうになった」「心を掴まれた」と興奮を抑えられない様子。望月も「グイグイ感がすごい」と悠未の男役としてのカッコよさを熱弁すると、悠未は、「客観的に見るとそうなっているんだ。(自分では)わかっていなかった」と謙虚な姿勢を見せていた。

(C)林愛夏 公式チャンネル ※画像はFRESH LIVEから

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