思わず書き込みたくなる♡おしゃれで見やすい!手帳の書き方5つ

michill

2018/12/5 17:00

マスキングテープでレイアウトする


いざ、手帳を書こう!とページを開いても、何をどう書こうか悩んでしまう…、そもそも文章を書くのが苦手…という人も多いと思います。これでは手帳を続けること自体がツラくなってしまいそうですよね…。

そこで活用したいのが、『マスキングテープ』。スペースを区切ったり、ページをレイアウトしたりするのに便利なアイテムです♡その日のTODOリストのコーナーを作ったり、買い物メモを書き込んでみたり、1ページを上手に分割すれば、余白が埋まらない…!という心配もなくなりますよ。

縦書きで文章を綴ってみる


手帳というと、横書きのイメージが強いですよね。しかし、あえて「縦書き」で手帳をつけてみるのもおしゃれ♡自分の言葉だけでなく、感動した文章を縦書きで綴ってみるのもいいですね!

横書きでぎっしりと詰まった文章よりも、どことなくゆったりとしたレイアウトが縦書きの魅力。言葉の意味を噛みしめるように読み返せそうです♡

タイトル文字に凝ってみる


映画や小説、ドラマなど、面白かった!という作品の感想を手帳に書き込むこともあると思います。そんな時は、ちょっぴりタイトルの文字に凝ってみてはいかがでしょうか。

イラストに自信がない…という人でも、文字のデザインならチャレンジしやすいですよね♡タイトルの形やサイズ感で他の文字と差をつければ、ぱっとページを開いた時に、ひとめで何の作品について書かれているのが分かりやすいですよ。

ショップカード裏の地図を張り付ける


お出かけしたお店の場所を記すときは、ショップカードを活用しましょう!手描きでざっくりとした地図を作るのも味があっていいですが、時間が経つほど記憶が曖昧になってしまうことも…。

ショップカードであれば、目印になる場所の名前や住所もしっかり記されているので色あせることありません。手帳の中身をヒントに、もう一度行きたいお店にも迷わず辿り着けますよ♡

イラストにもチャレンジしてみて♡


手帳をつけるのであれば、一度はイラストにもチャレンジしたいところ♡

自分は絵がヘタだから…という理由で諦めているなら、ぜひ一度自分の手帳にイラストを描いてみてください。手描きのイラストは、それだけで味になって、自分らしく思い出を残すことができますよ。

今回は人気インスタグラマーtetyocoさん(@tetyoco)の手帳をヒントに、おしゃれで可愛い手帳の書き方を紹介しました!

手帳を楽しむために必要なのは、ちょっとした工夫♡手書きで自分らしく、楽しく手帳をつけてみてくださいね。

画像協力:tetyoco(@tetyoco)

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