絢香「高橋手帳」のイメージキャラクター就任で深まる“ヒモ夫”疑惑

アサジョ

2018/12/4 10:15


 圧倒的な機能性とシンプルなデザイン性から多くのファンを持つ、高橋書店が販売する通称「高橋手帳」。これまでにイッセー尾形や塾講師でタレントの林修、高橋みなみや春風亭昇太などをイメージキャラクターに起用してきたが、今年は絢香が就任した。

絢香は11月14日に3年半ぶりとなるニューアルバム「30 y/o」(サーティー・ワイ・オー)をリリース。CMではニューアルバムに収録されている新曲「365(サンロクゴ)」を披露しているのと同時に、自身のものと思われる手帳の2019年1月12日の場所に「2019初ライブ!」と書かれており、実はこのスケジュールは絢香のリアルなライブ情報。絢香は12月16日の大阪城公演から全国ツアーをスタートさせるのだが、来年の初ライブは1月12日の金沢歌舞伎座公演なのだ。

「絢香がCMで歌っている『365』は“手帳=365日寄り添うもの”というイメージから高橋手帳のために書き下ろされたキャンペーンソングです。絢香が歌手活動を本格化させたことでファンは喜んでいるようですが、その反面、夫の水嶋ヒロに対する心配の声もあがっているようです。水嶋は2016年4月からベンチャー企業『3rd i connections』の代表取締役、東証一部上場を果たした企業のCLO(最高人材育成責任者)として活動していますが、一般人が知っている水嶋の活動と言えば、公園で子どもを抱いていたり乳母車を押したりといったイクメンぶりをインスタグラムに投稿すること。ネット上では『絢香が働くということは水嶋の稼ぎが悪いということでしょう』『水嶋、ヒモ夫として本格始動か』など、水嶋へのヒモ夫疑惑がさらに深まっているようです」(女性誌記者)

ヒット曲「三日月」を歌っていた頃とは随分違った印象のため「高橋手帳のCMで歌っている女性は誰?」との声もある絢香。体調にはくれぐれも注意して活動を活発化させてもらいたい。

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