共感できる!? 女子が奮闘する「ささやかながらも無視できないこと」5つ




毎日仕事に家事に忙しい皆さま、お疲れさまです。頑張っていても、時々はどうしようもないほどぼーっとしたり、気が抜けてしまうことってありますよね。
今回は「すべての女子が日々奮闘しているささやかながら無視できないこと」を集めてみました!

ささやかながらも無視できないこと

1. 金曜日の夜はいつも週末の予定をあれこれ立てるのに、結局寝だめで終わってしまう



平日は朝から夜までずっと仕事で、息抜きもできない。だからこそ週末は好きなことをしてリア充を満喫しようと目論むも、結局土日は疲れ果ててずっとベッドから出ない自堕落な時間を過ごして終わる……なんてよくありませんか。いつもこんな繰り返しで、もうやけくそになりたくなることも。
でも仕事を頑張って続けていること自体がとても大事なこと! そう割り切って毎朝会社に向かっていきます。

2. お腹が空いているわけでもないのに、“ながら食べ”してしまう

食べる量はそんなに変わっていないはずなのに、年々痩せにくい体になっていると気づき、愕然とした人も多いはず。ではどんな時に食べてしまっているかというと、実は圧倒的に“ながら食べ”が多いのです。
なんとなく口さびしい、いつもこの時間におやつを食べている、なんてことでお菓子ばかりに手が伸びる毎日……。ダメだと分かっていてもこの習慣はなかなか断ち切れません。

3. 深夜にSNSを見ていたら、急に恐ろしいほどの孤独感に襲われる

やってはいけないと分かっているのに、ついつい深夜にSNSを見だすとどうしてもやめられなくなりませんか? 目はどんどん冴えて、次から次へとSNSストーキングして渡り歩くうちにふと「私、なにやってるんだろ」と気づくのです。
そんな時、なんだか自分の存在がとても小さく感じられて、さびしさを覚えることも。深夜の静まり返った時間だからこそ、あの孤独感はなんとも恐ろしく感じられます。

4. 冬はムダ毛処理を怠っているので、久々にシェービングするとすごいことになる



「どうせ誰にも見られないから」と冬の間は怠っていたムダ毛処理。でも気が向いた時にやろうとしたら、自分のあまりの毛深さに卒倒しそうになったりしませんか?
放っておくと、本当にどうしようもないほど増えていく忌々しい存在。いつか永久脱毛したいと思いつつ、当面は自己処理でしのぐというのがもう何年も続いています。

5. 新しく買ったワンピース…鏡に映った自分は素敵なのに、なぜか写真ではイケテない



お店でぱっと見て気に入って、思わず衝動買いしてしまったワンピース。お店の試着室ではばっちり似合うように見えたのに、自宅で自撮りしてみたらなんだかイマイチだったという時の幻滅感といったらありません。
ショッピングの時の高揚感が消えてしまったのか、鏡では無意識のうちに自分がキレイに見えるポーズをとっていたのか、いずれにせよお買い物での失敗は数知れず。そう思っても次のシーズンが来ると、また同じ過ちを犯すのです。

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