”ドール系美少女” 真島なおみ、お嬢様風のワンピースからも匂い立つセクシー

dwango.jp news

2018/12/1 22:54


令嬢風の上品で丁寧な語り口と、そこはかとなく影があるのに爽やかなエロさのギャップにメロメロ。170cmの高身長から繰り出す目の覚めるような美脚と、Eカップはあるであろう美乳は、グラビア映えする良いカラダ。エッチに撮られるのが大好きと言ういま話題の”ドール系美少女”。グラビアデビューわずか半年でファン急増の注目グラドル、真島なおみが2ndDVD『Memory』(イーネット・フロンティア)をリリース。記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



ハウンドトゥース柄のワンピース姿で取材陣の前に登壇した真島は「赤と迷ったのですが、こちらの方が着てみてしっくりきたので決めました。お嬢様を意識しました。どうですか?」とにっこり。この清楚な出で立ちの奥に、誰もが虜になるナイスボディが隠れているとなれば、気分も上がる。

初めてのバリ島でのロケを敢行。「私と、相手役は観ているみなさんで、高校の時の同級生とバリでばったり会うという設定です。最初は相手は気付いていなくって、”私だよー”って感じで声を掛けて恋愛に発展していきます。お気に入りのシーンは、学生時代の回想で、制服にメガネのシーンがあるんですよ。”そんな頃もあったねー”って言いながら仲が深まっていくその感じが、私的には妄想が膨らむなと思って大好きです」とにやにや。セクシーなシーンは2つあるといい、「ひとつは紺のタイトワンピースを脱いだら、ピンクのガーターベルトや網タイツとか穿いていて、場所もベッドなので、エッチだなあと思いながら撮ってました。もうひとつは、ネオンのチューブトップのワンピース水着なんですけど、髪型もアップにして、肌もツヤツヤになっててセクシーです。肩が出てデコルテが見えて、ハイレグなので脚が長く見えて嬉しかったです」となかなか男性心を射抜く、エロいセレクトに取材陣も前のめりに。

2018年は下半期から飛ぶ鳥を落とす勢いで人気を獲得していった真島。「たくさんの雑誌に出させていただいたり、DVDもあっという間に2本も出せすことができました。自分でグラビアやるとは思っていなくて。すごいグラビア好きで、可愛い女の子の画像とか観てたんですが、私なんかが出来るわけないって思っていた世界だったので、実際自分の載っている雑誌を観て感動しました。驚きの1年でした」と振り返ったが、先月大きなタイトル「サンスポGoGoクイーン」でグランプリの3名の中に選ばれたばかり。「授賞式で号泣しました。まずサバイバルというのが初めてで、撮影会もしたことなかったし、生配信も経験がなくって、自分よりもおっぱいの大きい子もたくさんいるし、私なんか初めて間もなかったので不安でしょうがなかったのですが、そんな中でたくさん足掻いて、今まで会えなかった方からも応援していただけたり、ファンの方の団結力を感じました。もう”ありがとう”という言葉しか出てこないんですけど、でもここからがスタートなので、さらに飛躍できるよう頑張って行きたいと思います」としっかり前を向いた。

コスプレが好きな真島は「2019年はアニメのコスプレをガチでやってみたいです。私、「賭ケグルイ」が好きで、そのキャラクターの(蛇喰)夢子ちゃんに似ていると言われるので、ぜひ寄せていきたいと思います!」とグラビアアイドルとしての次なるステージに思いを馳せていた。まだまだ底を見せていない真島なおみの神秘の魅力を追い続けたい。

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