最上もが、来年挑戦したいことは「声のお仕事」 女優活動に意欲も

AbemaTIMES

2018/12/1 16:20


 KDDIの新しい携帯電話「INFOBAR xv」の発売記念イベントが先月30日、都内で行われ、タレントの最上もが(29)が出席した。

「INFOBAR xv」は、2003年の初代INFOBAR発売から15周年を記念した新モデル。最上は当時中学生だったという15年前を振り返り、「中学生のときは携帯を持たせてもらえなかった。両親におねだりしたのですが、駄目でしたね」と話した。

 また、当時の自身について「暗くて、でも部活を一生懸命やっていた」と評した最上。記者から「何部だったんですか?」と問われると、「バスケットボールをやっていました。動くのが好きだったので、体育会系だったと思います」と笑顔で話した。

 昨年8月、アイドルグループ・でんぱ組.incを卒業後、タレントとして活動している最上。「来年挑戦してみたいこと」について聞かれると「声のお仕事がすごくしたいと思っていて」と明かした。

「いろいろな声を出すのはお芝居にもつながる」と自身の考えを話した最上は、「演じるということが私にとって楽しいお仕事なので、増やしていけたらいいなと思っています」と今後への意気込みを語った。

(AbemaTV/『 AbemaNews 』より)

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