千原ジュニア、第一子は「目がせいじ似」 溺愛ぶり明かす

AbemaTIMES

2018/11/30 17:17


 育児業界に影響を与えた人物を表彰する「第11回 ペアレンティングアワード」の授賞式が29日、都内で行われ、千原ジュニア(44)、りゅうちぇる(23)、安田美沙子(36)、若槻千夏(34)らが出席した。

「僕が主催者側なら、絶対僕を選ばないと思うんですけれど、誰が選んだんですかね。なぜ選ばれて今日ここにいるのか、よく分かっていませんけども」と、疑問を投げかけた千原。千原は、昨年12月に第一子が誕生し、忙しい芸能生活の中で子育てに奮闘していることから、パパ部門に選ばれたという。

イベントで千原は「ガラス窓に映ったベビーカーを押している自分に、ハッと思う感覚がまだあります」とエピソードを告白。続けて「ウチは(第一子が)目が俺ないし、(兄の)せいじ似なんですよ。もうちょっと、奥さんのDNAが頑張っていただけたらと思って」と切実な思いを告白し、「日々かわいがっています」と子供への溺愛ぶりを明かした。

(AbemaTV/『 AbemaNews 』より)

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