熊江琉唯、美脚写真ばかりの「ギリギリ攻めた」カレンダーに「パンツ見えてないか心配」

ザテレビジョン

2018/11/10 17:27

モデルの熊江琉唯が2019年カレンダーを11月10日に発売し、同日に都内で発売記念イベントを行った。

熊江は、2015年「日テレジェニック」、2017年「三愛水着楽園イメージガール」に選ばれるなど、9頭身のプロポーションを生かし、モデルとして活躍中。2019年3月17日(日)に大阪・京セラドーム大阪で開催される「KANSAI COLLECTION 2019SPRING&SUMMER」への出演も決まっている。

自身初となるカレンダーを手にした熊江は「こんなに大きいと思わなかったので、迫力があってビックリしました。まるで自分じゃないみたいな『誰?』って感じで、きれいに撮っていただけて(笑)。これが皆さんのお家に飾られると思うと、うれしさで胸がいっぱいです」と笑顔。

チャイナドレスや水着、布だけでドレスのように見せた一枚など、さまざまな衣装を着た写真を見ながら「いろんな熊江を知ってもらおうと、普段なかなか着られないような衣装を着ました。非日常的なものが多いですね」と紹介した。

お気入りは、ワイシャツしか着ていないように見える一枚を選択。「これが一番(見ている人の)妄想が働くと言うか、シチュエーションが想像できる感じがする。こんなブカブカのシャツを着たのは初めて。チラッどころじゃなく見えている足元もいいなって思います。熊江を彼女に見立てて楽しんでもらえれば」と、いたずらっぽく笑った。

さらに、「全体的に足がすごく見える写真が多く採用されていますね。絶対領域というか、自分でも『パンツ見えてないかな?』って心配。ギリギリまで攻めた作品になっています」とアピールした。

■ 今年は「馬とサバ」来年は“いのしし”な熊江に

また、2018年について聞かれると、「今年は自分の中でこれが好きだったんだということが見つかった年で、馬とサバなんですけど(笑)」と振り返った。サバはサバ缶が好きで、馬は乗馬をする他、とあるアニメの影響で競馬が好きになったと語る。

「ラジオで馬やサバに関するコーナーを持たせていただいて、自分の好きな事を発信していいんだなって気付きを得ました」と、うれしそうに話した。

さらに、2019年については「来年はいのしし年。私がいのしし年生まれなんです。なので、猪突猛進でひたすら自分の好きなこと、やりたいことを極めて、もっともっとレベルアップしていければいいなって思います」と抱負を語り、「もっともっとモデル、タレントとしても、皆さんに認知してもらえるように頑張ります!」と宣言。

最後に「2019年もこのカレンダーと一緒に(熊江を)見守っていただけたら。ぜひ、お家に飾って、たくさん見つめ合って対話してください(笑)」とファンに呼び掛けた。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/168946/

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