田中圭と内田理央の個室密会報道に“ご近所会”だと釈明も「京都でも二人…」の疑惑

messy

2018/11/10 01:30


 11月8日発売の「女性セブン」(小学館)が、田中圭(34)と内田理央(27)の密会を報道。夜遅くまで楽しいひと時を過ごしていたという。

同誌によると、11月1日に田中圭は都内の雀荘で高齢の男性たちと麻雀を満喫。午後11時過ぎに雀荘を後にし、行きつけの飲食店に向かったそうだ。同店の個室で合流したのが『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)でも共演した内田理央だった。

同誌の取材を受けた客は、「個室から聞こえてきたのは女性の声ばかり。“ねぇ、聞いてよ。この前さあ~”とか“超ウケると思わない?”という感じで。定期的に2~3分ぐらい沈黙がありましたが、終始女性はごきげんな様子。2時間くらいしたところで、他の男性が部屋に入って3人連れになりましたが、ドアが開いてチラッと中が見えた時には、女性が田中さんにしなだれかかるようにして座っていました」と意味深な証言をしている。

“女性=内田理央”だとは明言していないが、その目撃談が誤解や偽りでなければ、ちょっと「ヤバイ」だろう。

田中圭は男性とバイクで帰り、内田理央はタクシーで帰宅。内田理央との“その後”はなかったようだが、田中圭は2人の子どもを持つ妻帯者なので個室での密会もちょっとまずいのではないだろうか。そんな疑惑を呼ぶ「女性セブン」が発売された同日には、内田理央がイベントで報道について言及。「変に書かれてる」と指摘し、問題の会合はただの「ご近所会」だったと説明した。

しかしネット上には、「田中圭と内田理央が京都で密会していた」との書き込みがあり、これが同誌の発売前のものだったため、騒然としている。

田中圭は今年10月放送のバラエティ番組で「2026年までは絶好調」と仕事運を評価されつつも、「ハニートラップに注意してください」と警告を受けていた。内田との“密会”をハニートラップと見るかは別だが、人気が急上昇した今、行動を見張られていることは事実であり、気をつけたほうがいいだろう。

なにしろ田中圭には“前科”がある。彼は2011年に女優のさくら(35)と結婚したが、2015年に「FLASH」(光文社)にちょっとした“お遊び”を報じられている。

それによると田中圭はグラドルとの合コンに参加し、西崎莉麻(25)を「おれ、チューすんの莉麻ぐらいしかいないよ」と口説いていたという。その夜も結局“お持ち帰り”はしなかったようだが、その発言が事実なのだとしたら十分にアウトだ。

『東京タラレバ娘。』(日本テレビ系)などで不倫クズ男を演じて好評を得た田中圭だけに、ファンからは「むしろ不倫の1つや2つしていてほしい」という声もあるが、しかし現実ではそれで悲しむ人もいる。不誠実な遊びは作品の中だけにしてもらいたい。

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