ムーディ勝山×麒麟・川島の“ROUND1”風ポスターに反響「じわじわきます」

麒麟の川島明が11月7日、SNSに「いい写真が撮れたのでポスター風に仕上げました」と画像を投稿したところ、フォロワーから様々な反響があった。ムーディ勝山がボーリングのピンの被り物をした姿をポスター風にしたもので「なるほど~ ピン芸人ね」「哀愁漂ってますね…」などのコメントが寄せられている。

ムーディ勝山のネタから、「ボーリングの、玉が前からやってくる僕は、それを…」「立ち上がっては受け流す」「このツイートは受け流します」と大喜利のように楽しむフォロワーも多い。

なかには「職業とお名前がきちんと明記されているところがまたじわじわきます」「落ち込んでいたので、少しだけ元気もらいました」という声もあり、概ね好評である。

麒麟・川島が2016年11月、『第16回 IPPONグランプリ』で優勝した際にムーディ勝山が「しびれました」とツイートするなど、お互い何かと気にかけているようだ。

ムーディ勝山は川島が仕上げたポスター画像をRTして「ROUND1の関係者の方々CMお願いします!」とアピールしており、実現するとおもしろいのだが。

画像1枚目は『川島明 2018年11月7日付Twitter「いい写真が撮れたのでポスター風に仕上げました。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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