付き合ってたらいろいろあるけど…やっぱり彼女しかいない! と思う瞬間




付き合ってケンカをしても、マンネリになっても、相手に惚れ直すことはあるもの。そこで今回は、男子がやっぱり彼女しかいない! と思う瞬間をいくつか紹介。男子はこんな時に彼女の有り難さをかみしめているのかも。

やっぱり彼女しかいない! と思う瞬間

自分のことのように喜んでくれたり悲しんでくれた



何かうれしいことがあった際、彼女も自分のことのように喜んでくれる。何かに失敗したり、不幸なことがあった時には一緒になって悲しんでくれる。……感情を一緒にシェアしてくれるのは彼女だけだ! と思った時に「俺にはやっぱり彼女しかいないんだな」ってしみじみ思ったり。

声だけで感情を読み取ってくれた時

うれしいことや悲しいことなど、何かあった時に彼女に電話で伝えようとしたら声の調子だけで先に感情を読み取ってくれたなど、言葉で伝える前に彼女が察してくれると彼氏としてもすごくうれしいもの。以心伝心な感じは、やっぱり彼女しかいない! って実感してしまうかも。

精神的に弱った時に支えてくれた



病気になって数日間寝込んだり、仕事でミスをしたり、親族に不幸があったりと精神的に弱っている時に彼女が親身になって支えてくれると彼女のありがたさを痛感するもの。精神的に弱っている時はセンシティブになっているのでちょっとのことでも傷つきやすかったり……。そんな時にそっと支えてもらえると心強いし彼女の有り難さを再確認するもの。

本気で叱ってくれた

精神的に優しく支えてくれるのもそうですが、何かいけないことをした際、見過ごすのではなく本気で叱ってくれるのもイラっとはするけどやっぱりうれしいもの。オトナになると怒られる機会も徐々に減ります。しかも、相手のことを思っていないとなかなか本気でなど𠮟れませんからね。本当の優しさにグッとくるのかも。

こっそり合コンやキャバクラに行った帰りの罪悪感

彼女に内緒でこっそり合コンに参加したり友達とキャバクラに行った帰り、ふと罪悪感と虚しさから、彼女のことを思い出し「やっぱり彼女が一番だな……」ってしみじみしている男子というのは意外と多いもの。他の女子を見て、やっぱり彼女がいいと再確認することもありますよ。

彼女といる時が一番楽しい! と気付いた時



ケンカもするけどなんやかんや彼女と一緒にいる時が一番楽しい! と気づいた時「俺にはこの子が一番合うんだろうなぁ」としみじみ思ったり。自分が一番リラックスできて一番テンションが上がる相手が彼女だと気付いたら、やっぱり彼女は手放したくはないですよね。

隣に彼女がいるのが当たり前になってた時

付き合って年月が過ぎると、徐々にトキメキも薄くなっていきますが、自分の隣に彼女がいるのが当たり前になっていることに気づいた時「もし彼女がいなかったら……」と考えるとやっぱりすごく寂しいもの。彼女の存在が当たり前になっている時に俺には彼女しかいないと実感する男子も多いですよ。

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