「中学聖日記」聖(有村架純)、厳しい罰を受ける 晶(岡田健史)との関係は…<第5話あらすじ>

モデルプレス

2018/11/6 10:00

【中学聖日記/モデルプレス=11月6日】女優の有村架純が主演を務めるTBS系ドラマ『中学聖日記』(毎週火曜よる10時~)の第5話が6日、放送される。

◆有村架純、初の教師役で“禁断の恋”「中学聖日記」



『中学聖日記』は女性向けマンガ雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中の漫画家・かわかみじゅんこ氏による同名漫画が原作。物語の舞台は片田舎の子星中学校。中学生と女教師の“禁断の恋”を、儚くも美しく描くヒューマンラブストーリーとなっている。

子星中学校で3年1組のクラス担任を務める女教師・末永聖役を有村、不思議な魅力を持つ、聖の10歳年下の中学生・黒岩晶役を岡田健史が演じるほか、町田啓太、吉田羊らが出演する。

◆第5話あらすじ



夜の砂浜でキスをしてしまった聖(有村架純)と晶(岡田健史)は、聖のマンションの前で勝太郎(町田啓太)と愛子(夏川結衣)と鉢合わせをしてしまう。

我に帰った聖は、勝太郎に話をしようとするが、勝太郎は「信じてる」というばかり。

翌日、塩谷(夏木マリ)から学校へ呼び出された聖は、同席した愛子の前でこれまでの経緯を説明するが…。

一方、愛子が学校に行ったことを知った晶は、上布(マキタスポーツ)の制止を振り切って、学校に向かう。

そこで、自宅謹慎を命じられた聖と会ってしまい…。

(modelpress編集部)

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