チーム8の誰かが“足つぼマットダンス”で悲鳴! 本田仁美は「IZ*ONE入り」を盾に鈴木拓に恨みを晴らす…?

ザテレビジョン

2018/11/4 07:00

11月4日(日)放送の「AKB48チーム8のKANTO白書 バッチこーい!」(毎月第1・第3日曜夜11:30-0:00、千葉テレビ)は、岡部麟、本田仁美、高橋彩音、小栗有以、小田えりな、佐藤栞、左伴彩佳が出演し、「バッチバチ!2拓祭り」を送る。

最初に行われる「バッチバチ!拓ちゃんはどっち?」は、あるお題の回答二つから鈴木拓の考えた回答を当てるという企画。「番組が始まって1年たっている。僕の回答が分かって当然」と鈴木からプレッシャーをかけられたメンバーたちだったが、最初のお題から3人と4人、真っ二つに分かれてしまう事態に。

「メンバーを絶対に落としちゃう イケメン口説き文句は?」というお題では、「A:君の悩み、都道府県の数だけ聞いてあげるよ」「B:ヴィーナスって実在するんだね」という回答。メンバーたちは「(鈴木が)Bだったらちょっと無理」「気持ち悪い」「ヴィーナスってちょっと古い。ファンなら天使とか女神を使う」と、遠慮なく鈴木をディスっていく。

■ 小栗有以と小田えりなが真逆の意見で駆け引きを…

「バッチバチ!2拓祭り」後半戦では「多数派は罰ゲーム」を開催。二つの罰ゲームが用意され、選んだ答えが“多数派”のメンバーは罰ゲームを受けることに。

最初のお題は足つぼマットの上で、「A:47の素敵な街へ」「B:蜂の巣ダンス」のどちらかの曲のサビを踊るというもの。罰ゲームを逃れるために、選ぶ前からメンバーたちの駆け引きが始まる。

Aを選ぶと予告した小田は「足を使った振りが少ない」と説明。すると、直後に小栗が「“47”は足をバタバタさせるから痛そう」と小田と逆のことを答え、スタジオは爆笑の渦に包まれる。

一方、岡部は「蜂の巣ダンスは、踊ることになったら見栄えが良さそう」と罰ゲームを受けることを前提とした答えで、他のメンバーたちを惑わせた。

果たして、メンバーたちはどちらの曲を選び、足つぼマットの上で踊ることになるのか?悲鳴を上げながら踊るメンバーたちの姿も必見だ。

また、番組の最後に「IZ*ONE」入りが決まった本田が「これから韓国に行くのに、どうしてくれるんですか!?」と鈴木に詰め寄る一幕も。渡韓前最後の収録となった本田が、鈴木にこれまでの恨みを晴らす…?(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/167715/

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