「下町ロケット」で福澤朗がイモトアヤコの元目付役として出演!

ザテレビジョン

2018/10/21 10:00

TBS系では毎週日曜日、夜9時から放送中の「下町ロケット」では、2015年に放送された前シリーズからの出演者に加え、尾上菊之助やイモトアヤコ、中村梅雀、神田正輝などの豪華な新キャストも登場し、話題を呼んでいる。

10月28日(日)放送の第3話にはタレントの古坂大魔王のゲスト出演し、続々と登場する新キャストに期待が高まるなか、10月21日(日)放送の第2話からの追加キャストとして福澤朗の出演が決定した。

福澤が演じるのは、帝国重工の機械製造部部長・奥沢靖之。奥沢は、次期社長候補である的場俊一(神田正輝)の側近で反藤間派の代表格。そして、島津裕(イモトアヤコ)の帝国重工社員時代の元上司であり、厳しい目付け役として島津が設計したトランスミッションをことごとく否定し、彼女が退職するきっかけとなったある出来事に深く関わる人物だ。

フリーアナウンサーとして報道の現場を中心に活躍する福澤だが、直近では4月期の日曜劇場「ブラックペアン」にも出演するなど、活動の幅を広げている。今作の鍵を握る的場の側近として、どう物語に関わってくるのか注目が集まる。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/166411/

あなたにおすすめ