酒井若菜、映画で全脱ぎも? 艶売り開始は“後輩”吉岡里帆の「未来予想図」か

日刊サイゾー

2018/10/16 15:00


 三上博史が14年ぶりに映画主演する来年1月公開の『LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て』に、酒井若菜が出演することがわかった。

同作は、ラブホテルが舞台のワンシチュエーション作品で、今年大ヒットした『カメラを止めるな!』のように、物語に張り巡らされた数々の伏線が、ラストで一気に結実するという刺激的な内容だとか。

「どんな役どころなのかは明かされていませんが、作中で酒井は濃厚な濡れ場を演じており、一部では“全脱ぎ姿”を披露するとの情報も流れています。酒井はグラビア時代には各誌でFカップバストをプルプルと揺らしていましたが、女優に転身してからはその胸元を封印してきた。たとえ全盛期ではないとしても、その全貌が拝めるなら、往年のファンが劇場に殺到しそうです」(映画ライター)

酒井の艶演技に期待が高まるばかりだが、彼女が所属する芸能プロ「エーチーム」といえば、同じくグラビア出身の豊満ボディの持ち主がいる。

吉岡里帆ですよ。彼女は今年1月クールのドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)で待望の連ドラ初主演を果たしたものの、全話平均視聴率7.7%と不調のままフィニッシュ。続く7月期のドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)に至っては同5.8%の大爆死となっているだけに“主演廃業”説が出ている。吉岡が話題になるのは、演技よりも胸元の話ばかり。結局、世間の需要はそこに尽きるということでしょう。同じ事務所だけに13年後、酒井と同じ年齢になった頃には、吉岡も同じような売り方をされている可能性もありそうです。どことなく顔立ちも似ていますしね(笑)」(芸能記者)

吉岡には、ぜひ先輩の背中を追い続けてほしいものだ。

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