古村比呂、抗がん剤の治療後に足先の痺れ「ビビッとくる痛さ」

AbemaTIMES

2018/10/12 16:36


 子宮頸がんの再々発で闘病中の女優・古村比呂が11日に自身のアメブロを更新。抗がん剤治療を受け、足に痺れと痛みが出たことを明かした。


( 古村比呂オフィシャルブログより )

古村は「今回の抗がん剤治療後はどうも 足裏 特に足先が痺れてしまいます『よっこいしょ』と立とうとすると足裏にビビッとくる痛さ~」と明かし、「抗がん剤を感じる瞬間です」とコメントした。

また、この痺れや痛みに対して「先ずは 刺激が和らぐまでゆっくり歩き~をしております」と対応しているようで、「皆さまはこのような経験ありますか?」と呼びかけ、友人が作成してくれたという、ハロウィンの装飾が施された自身の写真を公開してブログを締めくくった。

これに対してファンからは「無理しないでくださいね。」「少しでも副作用が減るように、祈っています」「痛いところがありすぎて萎えます」「比呂さんと一緒です。耐えて行きましょうね!」などのコメントが寄せられている。

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